改めまして、
4月15日、16日のリーディングライブにお越しいただきありがとうございました!
もうそろそろ終わってから1週間経つんだなぁーと、思いつつ余韻に浸ることはできず次のお仕事に向けての準備や公演中できなかったお仕事を片付けていました!
さてさて今回のリーディングライブはいつもお世話になっている声珈琲さんと、劇団てんぷらさんとのコラボリーディングとなっていました!
1作品目の「僕たちは常に籠の中に」ではストーリーを西村功貴さん、演出を齋藤裕介さん
2作品目の「サボタージュ〜とある新米社員、来店編〜」ではストーリーを齋藤裕介さん、演出を西村功貴さん
3作品目の「コトノハ」ではストーリーを西村功貴さん、演出を佐野信明さん
それぞれの作品に演出する人が3人。
3人いれば同じ演出のやり方ではないからやってる側としては困る部分はありました(;´д`)
だって3人とも何言ってるのかわかんないんだもん!←
と、いうのは半分くらい嘘だけど、短い日数と時間でどれだけキャラクターを肉付けしていくか悩んだことは覚えてます。
最終的には楽しくキャラクターを演じていけたし、とくに1作品目はどれだけダサく作れるか楽しくなるかを考えてたなぁー
超戦隊ナンバーズの決めポーズは本番4日前の稽古で作ってみました笑
そして2作品目は猟奇的なロックボーカルの女の子をやったんだけど、稽古でもゲネでもやらなかったことを楽しくなっちゃって本番中にやりました!←
劇中で着てた服は久しぶりに着たけど、あの系統は好んで着てたりします(*´꒳`*)
2作品目が終わりゲストという名の被害者ABCが傷を負った1日目の企画コーナーは「エチュード」をやりゲネよりは傷は浅かったけど、3公演の中で1番つらかったコーナーになりましたね!←
2公演目は「大喜利大会」そして3公演目は画伯である佐野さんが描いたものを当てるコーナーをやりました!
大喜利は宮崎さんが神がかってたw
そして画伯の佐野さんも想像以上の画伯で角があるスヌーピーを当てられたこと、当てた本人が今でも信じられません←
そして最後の3作品目は主人公の母親をやりました!
私が母親役をやるのって初なんじゃないかな?と、稽古中から私自身がそわそわしながら演じさせていただきました^ ^
コメント返し☆
忙しい1日お疲れ様です!
怪我なく無事に終わりました(ノ∀`*)ンフフ♪
私は感覚人間なので絡む相手のテンションなどを受けて、その場その場の雰囲気で演じてしまうことが多いです!
綺麗に咲いてるのが見れたみたいでよかったですヽ(*゚∀゚*)ノ
全てが終わってからキャスト、スタッフのみんなにサインを書いてもらったの!