池袋バンドSha-Rock加藤の【じっちゃんの顔にかけて】 -82ページ目

池袋バンドSha-Rock加藤の【じっちゃんの顔にかけて】

アメンバー、読者、ペタお待ちしております(´・ω・`)もうすぐライブだっっっ


おざまーすwwwwwww

Sha-Rock
Vo加藤です


なんか
昔からの友達のバンドメンが自分が書いた曲をブログにうpしてて

なんか
すっごくバンドメンっぽかった

普段俺みたいに仕事の事しか書かねーのに(´・ω・`)ちくしょうかっこいいじゃないか



俺もたまには歌詞でもうpしてみようかVocalらしく

曲にする予定は未定だけどなんかボーッと書いた歌詞




本音。


助けて欲しいときほど一人になるし
 誰かに甘えたいときほど壁を作るし

素直にならないのもまた可愛げで
 だからといって卑屈でもない君だ

どうしようもなく切ない夜は仕方が無いから
 僕の声を聴いてあげて
くだらない話と巧みな話術で
 8割はどうでもよくしてあげるから


もっとも僕はいつも必死だったり
 でもやっぱりうまく格好つけたいな

呆れた風にため息ついておくれ
 だからといって卑屈でもない君だ

どうしようもなく寂しい夜は代わりが無いから
 僕の声を聴いてあげて
窓の外には月が浮かんでる
 とりあえずそれでも眺めながら


どうしようもなく切ない夜は仕方が無いから
 僕の声を聴いてあげて
くだらない話と巧みな話術で
 僕のことだけ考えたら?

どうしようもなく寂しい夜は代わりが無いから
 僕の声を聴いてあげて
窓の外には月が浮かんでる
 とりあえずそれでも眺めながら





やばい恥ずかしくて死にたくなってきた





以上
Sha-Rock
加藤ですた





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