※※  be in bloom  ※※ -26ページ目

※※  be in bloom  ※※

ゆっくり歩くと・・・
道端の、小さな小さな花たちが・・・
キラキラと笑いかけてくれるから・・・

今日からホームリンクでの練習開始!


何だか、
凄い人数で、
リンクが狭く感じた。


小学生が
ゴソッと増えたので、
危なっかしい感が倍増した感じ。


ヒヤッと感、
ゴムの匂い、
狭さや広さ…
懐かしいねぇ、久しぶりだねぇって感じ。


tomo、
Tsu丸とMa姫の成長を見守っていてね。
A姫がギャン泣きしないように、あやしてあげてね☆



今日はMa姫の江の島水族館遠足。
ロマンスカーで行きます。

凄く久々に作るお弁当。
凄く凄く久々なお弁当テーマの更新。

今朝、私が作ったのは、
玉子焼きと
胡瓜の切り飾りと
キャベツと柿のサラダと
ご飯。

後は、お弁当のお助け食材に手伝ってもらいました。
8(*^^*)8

キャベツと柿を千切りにして、
すりごまとマヨネーズで和えると美味しいですよぉ。
今回は1回使いきり用のゴマドレッシングを付けました。

A姫が保育園に入園出来たので、お弁当作りも来年は増えるかな。

Tsu丸にもMa姫にも作ったから、A姫にもキャラ弁作ってあげなきゃな
8(*^^*)8
性格上、本音でぶつかる事しかできない損な自分。

そんな私に育てられている子供達も
いい迷惑な事だろう。



9月の終わりに
「どうせ、おっかぁは、Tsu丸とMa姫よりA姫の方がイイんでしょ!」
と爆発したMa姫。




今日、色々な話の流れで、
「A姫からしたら、いつもいつもニイニとネエネの陸トレに連れていかれ、布団で寝られず夜風に吹かれて0才6ヶ月の赤ちゃんの扱いをしてくれなくて、どうせ、おっかぁは、ニイニとネエネの方が可愛いんでしょって思うと思わない?」


そんな話をしたら、
陸トレを真面目にやってくれたMa姫。
勿論、Tsu丸も。

お陰で、
今晩は風が強いので、
A姫と車の中へ待避することができた。

良かったね、A姫。
ありがとう、Tsu丸、Ma姫。
五輪招致で、
マドリードが落選したのは「おごり」
という分析の文字が目についた。

そして、
日本が選出されたのは
「おもてなし、思いやり」
という分析の文字が飛び交う。


誰でも、
おごりに傾き易く、
誰でも、
独り善がりになり易い。

国単位の話題だけれど、
個人に置き換える事が出来る。


その事象の事として捉えるだけでなく、
不変的な物を
その事象の中から見出だして
己の糧としていこう。
実母には、突っ込み処満載なんだけれど。。。


義母に、突っ込むことはそうそう無いし、あっても、スルーしてきたんだけれど…




義母「Ma姫ちゃん、薬貰ったから、もう、熱下がるんでしょ?」

私「いやぁ、まだですねぇ」

義母「薬飲んだら、明日、熱下がるでしょう?」

私「いやぁ、それは分からないですねぇ」

義母「そう?」



早く熱下がって欲しいけれど、
いつ下がるかは、わかりません。

…あぁ…
私、疲れてる(~_~;)
最近、耳にする「リスペクト」

まだ、会話で、私自身が用いた事は無いけれど、
これだけ耳にする機会が増えると、
私が口にするのも近いかも。。。




でも




何故、日本語で「尊敬」と言わないのだろう。

「尊敬」という音の響の方が、
神々しい感じがして、敬う気持ちが伝わって来る感じがするのは、
私の感性が柔軟性に欠けているのかなぁ…
(^-^ゞ
今日、目から鱗だった事。



「赤ちゃんは、自分の意思表示(泣く事)をする。でも、育てられていく過程で、意思表示をしないで、我慢を教えられ、我慢を覚え、我慢させられ、意思表示をしなくなったり、出来なくなっていく。。。」



決して、我慢が悪い訳じゃない。
必用な事で身に付けなければならない事だけれど…

何処で我慢して、
何処で意思表示・自己主張をするのか…
我慢し過ぎず、させ過ぎず、
ガス抜きのタイミングとその方法を
導いてあげたり、自ら見出だす事が大切。
…なんだね…

(⌒‐⌒)
解っちゃいるんだよ。

そりゃ、そうなんだよ。

学生の頃、
「子供が好きって、ホント?【子供】って何?」
って言われた時から意識の中で、
常に自分の中で、問いかけ、
「その時」々で原点に立ち返って来たからね。
(⌒‐⌒)

でも、
原点って、
一番大切なのに、
忘れやすいんだよね。
(^-^ゞ

【子供】も【大人】も
《人》です。
《個》です。
《唯一無二》です。



子供たちは…
Tsu丸もMa姫もA姫も…
《tomoと私の子供》≠《tomo》≠《私》

彼等は彼等でしかなく、
それ以上でもそれ以下でも無いのよね
(*^^*)

気性が激しい女どもの中に居ると、穏やかな男も荒くなる?!

Tsu丸も怒ると目付きがキツくなってしまった?…私がキツくさせてしまった?…そんな年頃?…


Ma姫が
「話を聞いて、私を見て」
っていう状態だから、この夏、満たしてバランスを整えてあげようと努めて、先が見え始めたとたんに、
Tsu丸のバランスが崩れる。
Tsu丸のバランスを直すとっかかりも、Ma姫同様、「話を聞いて」

二つも歳上だけれど、
たった二つしか違わない。

Tsu丸もMa姫も「私を一番に!」っていう思いなんだよね。
誰に認めてもらいたいって、一番親い人に認められたいんだよね。


そりゃそうだよね。


大人だってそうだよね。
そりゃそうだ。


だから、しっかり、ドッシリと立っていないとね☆
本当なら、
いつだって、誰だって、どんな時も先の事なんかわからないんだよ。皆。

隣に座っている人も、向かいに居る人も、通り過ぎた人も。

どんな事情があるかもわからない。

そして、皆、同じ事情じゃない。


でも、共通なのは、
先の事なんか解らない、解っちゃいないんだってこと。
解っているつもりで過ごしていて、計画を立てていて…




ココ迄来たということはスケート続ける事に決めたのね

大会は、どうするの?



練習に出ていても、
遠く迄足を運んでも、
合宿や大会に出ても、

何処まで続けられるかなんて正直、解らない。
止めるなら子供達の心の為に、早めにやめた方が良いという考えもあるでしょう。
練習参加もホドホドにした方が止めやすいという考え方もあるでしょう。



でも、
正直、解らないんだよ。
解らないから、全力なんだよ。
やっているからには、中途半端を子供達に教えたく無いんだよ。

先に何があるか解らないけれど、
だからといって
止めたら、ソコでオシマイ。
止めるのはイツでも出来る。

時が経てば
偏見も出て来るでしょう。
それでも、進めるところまで進む。
進むにあたり、中途半端だけはしない事を子供達に伝えたい。

あとの事は、正直、解らないんだよぉ。