「大切」という手話表現です。






土曜日、お昼にしあわせまちこさんを乗り回しているあのことお昼ご飯を食べました。






お互いはじめていく近所の『ぶん』というお店で水餃子とぢゃぢゃめん。






やっぱりあのことのんびりすごす時間てすごく楽になれる時間だなと感じました。






水餃子がとくにおいしくて、






今度彼女と一緒に来たいという彼の言葉が心をほっこりさせてくれた。そういう純粋なところが彼の好きな部分。









日曜日はバレンタインのチョコと、




17日に迫った誕生日のお祝いしにバイト帰りにあいつの家に。





夜遅くなのにたくさんしゃべって、





吉野家デートをとりつけましたww





自分の世界観と社会の制度とのギャップに悩まされている彼が、子供だと思う反面筋の通った男だと感じた。






自分の考えよりも社会に順応しようとしている自分が恥ずかしくなるほどに。








今日は去年と同様早めに合説切り上げて、





あのことカフェでお茶しました。





久しぶりにときめいたという話とか、




来週に迫った九州旅行の話とか、





就活で未来が見えない話とか、




話している中でいろんなことを共有できた。





彼女なりに考えていて、頑張ろうとしている姿がまぶしくて、




自分がみじめになる前に、もっと頑張らなきゃと思った。





活力をもらえた素敵な時間。








数多くいる友達の中でも、




この3人は、どうしても他とは違って、





私にとって本当に「特別」な存在なんだなと実感した今日この頃。





わたしも彼らの「特別」になりたいと思った。









また大切なものが大きくなってしまったから、





あふれないように、こぼれないように。





しっかり、てのひらに。






明日も頑張らなきゃ。

今日をふりかえって。





たくさんの人と電話したなぁとおもってこんなタイトルに。





メール<電話<直接会う




という論、嫌いじゃない。





声が耳のすぐそばでして、




でもそれが機械から聴こえるという事実と向き合う時、いつもなんだかさみしい。






その声が、わたしという存在を、かたちどってくれる。






その声が、わたしの脳を、とおる。




わたしの心臓を、とおる。






だれの声でも、私の名前を呼んでくれるその声が、一番心地いい。

熱が38度でした。


上がらないことを祈ってください。。