
昨日6月7日の読売新聞に、明治学院でのコンサートの記事が掲載されました!(32面です)
演奏会でオルガンと一緒に演奏する、主な曲目についてご紹介します♪
★三浦秀秋さんの『Holly harmony of Beethoven~歓喜の歌より』は、ベートーヴェンの「第9」を題材に作って頂きましたが、ベートーヴェンはもちろん、パイプオルガンのイメージが大きく覆されるようなアレンジになっています!(◎o◎)
★『ふるさとのうた(高嶋圭子さん)』、『A SONG FOR JAPAN(S.フェルヘルスト/小宮山碧)』は、この演奏会でオルガンと共演するために、高嶋さんが再編曲してくださいました。2曲とも、トロンボーンの方なら今までに何度か聴く機会はあったと思いますが、この高嶋さんの作品は今回の編成では初演となりますので、是非聴いて頂きたいと思います(*^^*)
★チラシには載せていませんが、イギリスのボーイソプラノ・ユニット《Libera》の歌う『Far away(村松崇継)』を、メンバー小宮山碧の編曲でお届けします。チャペルで演奏するのにぴったりな作品です。o(^-^)o
長谷川先生の弾くオルガンの音は本当に素敵です…♪
たくさんの方に聴いて頂きたいと思います。
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A Song for Japan
トロンボーンカルテットとオルガンによる《響演》
~明治学院創立150周年記念特別企画チャリティコンサート~
6月16日(日)15:30開場、16時開演
明治学院のチャペルにて
皆様のご来場お待ちしております!!


