お早うございます。


昨日は久々に彼女とお出かけでした。


行き先は信貴山のどか村 。本当にのどかでいいところ。


夏休み最後の週末ということで人混みを覚悟していましたが…


ここはいつ来てものどかです(笑)



さて、行った目的はヤギにエサをあげることと、ぶどう狩りなんですが、彼女は地面にうようよいる毛虫にビビリまくり(笑)なんとぶどう園にいく道が怖くて歩けないとのこと!撤収!!


ビックリですねぇ。まさかこんなオチが待っているとは思いませんでした。


結局ぶどうは帰り道の直売所で買いましたとさ。。。




こんばんは。


夏風邪が完治しない松本です。


今年のは特にしつこいですね…。



さて、今日は不動産検索サイトについてのお話です。


ホームズやアットホームなど、沢山の検索サイトがありますが、あれ、物件探すのにとても便利ですよね。


いろいろな条件で検索できて写真までついていて。



でも、あれって、不動産屋さんが物件登録してるんですけど、不動産屋さんからすれば「集客」のツールなんですよね。


だから誇大広告とか出てくるんですよ。。。


要はいかに自分の店に問い合わせさせて、来店させるか、ってのがポイントなんですよね。


実際にその物件に空室があるかどうかとか。


実際にその条件で募集しているのか。


果ては実在する物件なのかどうか。。。


不動産屋さんからすればある意味どうでもいいわけでして。


もちろん検索サイト側は誇大広告・架空物件撲滅を目指しているとは思いますが、世の中から核兵器が無くならないのと同じ理屈で(他店がやっているから、こちらも誇大しないと張り合えない)誇大広告が続いているのが現状だと思います。


悲しいですけどね。。。



あ、もちろんすべての業者が誇大しているわけじゃないですよ。でも、大手チェーンが摘発されているぐらいですから、いかに根が深いか、ですね…。

昨日twitterで接客のことについてつぶやきました。


私、けっこう接客にはうるさいです。


とはいっても、文句だけ言うのではなくて、しっかり接客してくれるところは大いに賞賛に値する、とも考えておりますので、ただのクレーマーではありません(自称)


では、まずは昨日のつぶやきを…




一膳飯屋で昼食。ご飯どうしましょ、と店員さんに聞かれたので、お願いしますと答えたら、その店員さん、目がキョトンとしてる。訳がわからない。そして、改めて、ご飯に大中小があり、どうするのか尋ねてきた。ちなみに大中小があるというような、そんな表記は無い。



自分の店のローカルルールを、さもお客様全員が知っているかのような接客をする店員が多すぎる。バカにするな。と思う。感動する接客をする店は本当に無くなった。


ところが、大阪市は福島区鷺洲にあるガスト。ここは最高の接客だった。パーフェクト。笑顔、心配り、動きも良く、帰り際までホールさんが、私の目を見て笑顔でありがとうございました!会計係ではない。トレンチを持ったホールさんがそれをしてくれたのだ。ひとつの言葉や言い回しが重要なのではない。 そんな一つ一つの細かいマニュアルが重要なのではない。失礼がないように、気配りをし、心がこもった接客をしていればそれで良いのだと思う。それが客がかんじる気持ちよさなのだと思う。


鳥貴族という居酒屋がある。私は東大阪や東成、生野界隈でしか展開していなかったころからの客であるが、ここも昔は接客が良かった。乾杯のときには、店員さん全員が、一緒になってお疲れ様でしたー!!!と言ってくれた。とても気持ちが良い。以上、接客についてでした。




本当、気持ちよい接客をしてくれる店って減りましたよね。


原因は様々あると思いますが、「マニュアル化」によるものが大きいと思います。


確かにマニュアル化することが他店舗展開しているような業態では必須であることはわかりますが、そのマニュアルだけで果たして接客の「心」を従業員に伝えきれているのでしょうか?


私はできていないと思います。


そして、そのように教育された人がまた同じように教育し、何代にも渡って継承されていくにつれ接客の心が薄れていくんだと思います。


最初にマニュアルを作った人には100の心があったとしても、それがマニュアル化されたために、8掛けでしか伝わらないとしたら。教わった一人目には80、二人目は64、三人目は51と、だんだん少なくなっていきます。




それから、接客をする人というのは、本来その会社の顔となり、看板となって外部のお客様と接するとても大事な仕事なのに、その高い意識を持っている人は非常に少ないような気がします。アルバイトだから仕方ない、とか、そこまで教育できない、というのもわかります。でもそれは言い訳であり、前述の接客に対する姿勢や意識というものをないがしろにしている会社です、と宣伝しているようなものです。


たとえアルバイトでも、お金を受け取っている以上、プロ意識をもってやって欲しいと思います。そのお客様がここでお金を支払ってくださるから、自分のお給料があるのだ、ということを忘れずに。



接客に近いものでいうと、飲食店なんかもとても気になります。キッチンに入る方で、とてもかわいい女性なんかもよく見かけます。帽子もかわいくかぶって、前髪もバッチリ決まって。


でも、私たちお客が求めているのはかわいさではなく清潔さであり、会社もそれを求めているでしょう。前髪を帽子の横から長くたらして、自分ではかわいいつもりなんでしょうが、こちらから見ているとそれならいっそ帽子なんかやめたら?と言いたくなります。


一流のホテルでそんなことはありえないでしょう。


「ここは一流ホテルじゃないし、そこまでお給料もらっていないし…


これも言い訳になりませんよね。


やはり、金額が安かろうが高かろうが、食中毒は出してはいけないというのと同じで、守るべきマナーは守って欲しいのです。


これも、別にマニュアル化しなくたって、接客の「心」がわかっていれば自然と出来るはずなんですよね。


接客業の地位向上はこんなところからできるんじゃないかな、と思います。



長文お付き合いありがとうございました。


こんばんは。盆休みだというのに風邪をひいて、静養するしかなかった松本です。


明日から仕事なのですが、実はまだ完治していません。もだえながら仕事してきます。



さて、表題の安い物件の条件ですが、ちょっとしたことで安い物件になるんですね。その中で、ここは自分が譲れる、譲れないというものがあると思います。ただ、自分にとって不要なものであれば問題なし!安くてお得な物件に住んじゃいましょう。


まず、構造から。


もちろん一番高いのは「鉄骨鉄筋コンクリート」や「鉄筋コンクリート」の建物です。


これは建築コストが一番高いからなんですが、やはり、音漏れ等の理由から人気も一番です。ただ、もちろん欠点もあって、それは夏なんですが、コンクリートに熱がこもるんですね。そうすると窓を開けようがエアコンをガンガンかけようが一向に部屋が涼しくならない!なんてことがあります。


狙い目はやはり「鉄骨」ですね。もちろんタワーマンションなんかは例外ですよ…。建築コストが安いので家賃も必然的に安くなります。



それから、エレベーターがある・ないでも金額は変わってきます。物件によって違いますが、私の実感では(キチンとした統計的根拠ではありません)共益費が月額約5000円程度変わってくると思います。


エレベーターを設置したことによる建築費の増加、メンテナンス費用、電気代等々が加味されてきますからね。


ちなみに、法律で6階建以上の建築物にはエレベーターを設置しないといけない、というキマリがありますので、エレベーターがない物件というのは必然的に5階建以下の物件ということになります。違法建築であれば別ですが…。



ほかにも築年数が古ければ古いほど安くなります。が、間取りが実用的でなかったりする場合もあるのでその辺はよく見極めてください。


いくら築年数が古くても、大改装したような物件は価値が上がりますので当然家賃は高くなります。



じゃあ松本はどんな物件に住んでるのか?


なかなか安いですよ…。



築23年、鉄骨4階建て、EVなし、50㎡弱の2LDK。


東南角部屋でメインのバルコニーは南向き、東の窓からの採光もあり。


大阪市内の住宅地で、間取りの相場でいくと80000円~90000円程度のところ70000円ですから(笑)


しかも駐車場込みで!ビックリでしょう?


私の知り合いはすぐ近くで9万円以上の家賃払ってますからね。同じような間取りで。でもそれは鉄筋コンクリートでエレベーターもついてオートロックもついているのだから当然といえば当然なんです。


家賃重視の方はぜひこういった物件を探してみてください。


とはいえ、賃貸は既存の建っている物件の空室しか探せませんので、あまり無茶を言って不動産屋さんを困らせないで下さいね!





こんばんは。


今日はなかなか強烈なサイトをみつけてしまいました…



俗に精神的瑕疵有り、などと説明される、「殺人・火災・変死体の発見」などが起こった物件です。


関西中心の情報ですが、興味があればどうぞ・・・。


しなみに、どう考えても氷山の一角です。


私が知っているあの物件やこの物件はのっていましたが、その物件やあそこの物件はのっていません。


まぁ、特定できた部分だけ、ってことなんでしょうね…。


事故物件.com