初任給120万

ひぎいぃいああっぁああぁああっっぁあぁああ!!!!!

彼は絶対に将来ハゲるね

髪質が如実にそれを物語ってる

知り合いの若い頃の髪質にそっくりだ

断言しよう

彼の頭皮というピッチは大炎上する

焼け野原になりハゲ散らかりながらも

衰えた球威と毛根で

桑田のように息の長い投手になるだろう

いずれ

ハンカチ王子から

ハゲ散ら王子になるけど

僕は応援し続けるよ(´・ω・`)

ドメスト準備よし!

サンポール準備よし!

勇気は?

無いでござる!!!

ああぁあっっぁああぁぁぁぁぁああっっっぁあ

殺せ!殺してくれ!ファック!

早く殺せ!殺してくれよっ!殺せつってんだろうが!

今日ばかりは穀潰し共の勇気が試される日だ

だが

明日にでも出来るようなことを

何も今する必要はない

僕良い事言った



また落ちた(´・ω・`)

数日前 僕は発掘作業員の求人に応募したんです

地元の遺跡で子どもの死体とか、魚の化石、土器や集落跡地の発掘作業です

でも落ちました

発掘作業の経験のある者、または作業に対応できる者

これに僕は引っかかりました

現場での経験が無い方はいりません(キリッ

考古学の知識は?あるわけないよね?じゃ、要りません(ドヤッ

なんていう お電話を先ほど頂きました。

尋常じゃない適応能力と、インディー・ジョーンズで培った考古学のノウハウを持つ私

そんな僕を要らないなんてちょっと理解に苦しみます

きっと僕の代わりに眼鏡を掛けたガリガリのモヤシっ子や

日本語のおぼつかない脳筋野郎が採用される事でしょう。

だから僕は今日セックスをしてこようと思う

相手は僕と同い年のちょっとアゴがしゃくれた子だ

顔を見ると気分が萎えそうなので電気を消すつもりだ。

最悪コレっていう感じの相手だがこの際どうでもいい

イライラがムラムラに変わってしまったのだ

僕のセックスの相手は

とりあえず呼吸していればなんでもいい

だもんでちょっとくら行ってくるよ

_|\○_ヒャッ ε=\_○ノ ホーウ!!



いつものように僕はハロワでニートたちに混じり

しょぼすぎる求人に肩を落とし、その足でお友達の営業している食堂へと向かいました。

山奥の旅館でのお勤め以降 僕はここでたまにお手伝いをして、

少ないですがお金を手にし 細々と生きながらえていました。

ですが 先ほど僕はクビになりました(´・ω・`)

事の発端はこうです。

私と同じ、アルバイトの女の子がいました。

女の子はオーダーを取ったりお料理を運んだりするウェイトレスさんです。

しかし、その娘は馬鹿です。どうしようもない馬鹿です。

若年性アルツハイマーの気があるにちがいません。

そして今日もその娘がお客さんの注文を間違えました。

お客さんは怒ってました。当然かも知れません。

ライスと味噌汁、お新香、チャーハンが出てくるのですから…

どうやらチャーハンとほっけの塩焼きを間違えた様子

どう間違えたのかまるでわからない 一文字も合ってない

今回ばかりは店長もブチギレました

厨房内でそれはもうひどい罵倒が飛び交いました

女の子泣いてた。だんだん可哀想になってきました。

注文を間違えられたお客さんも若干引いています

居心地が悪くなった店内 他のお客さんも帰り支度を始めています。

それでもまだ続く罵倒、私はたまらず意見してしまいました

私「店長 もういいじゃないですか それにまだお客さんいるんですよ?」

私「すいません!お騒がせしました!またいらしてください!ありあとやしたー!」

店長「…………」

とまぁ、こんな感じでどうにかその場を濁しました。

騒動のあと、客足が一気に引いたので僕は休憩室で休んでました

そこへ店長がやってきて 私にいいました

店長「お前、もう来なくていいよ」

私「はぁ?」

店長「さっきの態度が気に入らねぇ」

私「………」

店長「息子の友だちだから 多少甘くしてたけど、さっきのは許さねぇ」

私「……店長って子供なんですね」

私「いいすよ 私もこども店長の相手すんのも疲れますし(笑)」

店長の顔が赤くなっててわらた

あまり長居すると殴られるかもしれないから私はさっさと店を出た

とまぁ、こんな感じである。

これで完璧なニートか(´・ω・`)