最近、ちょびっとだけ彼等の気持ちが解るようになった

以前ならなんでこんな事をするんだろうって考えたけど

彼等と同じ無職になり、物事が上手く行かず自暴自棄なった今


彼等の犯罪予告に深い意味は特に無いんだろうなって

突発的にただ何となく書いたんだろうなって思うようになった

なんかもうどうでもいいわ的な感じでついついやっちゃうんだろうね

暇だし 反応もダイレクトに帰ってきて楽しいし書いちゃえー^^

こんな感じなんでしょうね きっと


だけど予告を実行する奴の気持ちはまだ全然わかんね

無職云々以前の問題だからだろう


早く仕事決まんねぇかな(´・ω・`)
しょんべんのしぶき共 おはよう!

今日はひな祭りですね!

レディースデイですね!

国民的な経血の祭典ですかね!?

コンビニでナプキンがバカ売れする日だとか

そんな僕も買ってきましたよ!おナプキン!

夜用の多い日も安心タイプのどでかい奴を(`・ω・´)

閉経したのに何でそんなモノ買ったかってか?

愛する我が妹にプレゼントするために決まってんだろ

「ハッピーレディースデイ!これプレゼントだよ^^」

こんな手紙と生卵二つと味付き海苔をコンビニの袋に入れて

妹の部屋のドアノブにそっとかけてやった^^v

ひゃっほう!僕ってやっさしいー^^^^^^^

びっくりした

今朝、便意で目が覚めてトイレ行こうとしたのね

そしたら妹が先に入っててさ

漏らしそうだからこう言って追い出したのね

私「残り半分のウンコは学校でお願いしますぅ^^;;」

私「早くそこから出ないとワンカップ大関の空き瓶にここでウンコするわよ^^;;;」

イライラと焦りで僕は直立しながら貧乏ゆすりをして気を紛らわせる



妹「わかったから喋んな!バカが伝染る!!」

ガラッとトイレの小窓を開ける音がした、

ガチャリ

そそくさと出ていこうとする妹

私「すまねェ妹よ!!後で乾電池かなんかあげるから!」

妹「はぁ?意味ワカンn…」

私「やかましい!!漏れるっつってんだろうが!さっさとどけや!!!」

この時点で先っぽが既に顔を出していた

妹の言動全てが便意を促すようで僕は本当にキレそうだった

不機嫌な妹をよそに僕はトイレに光の速さで滑りこむ

ドアを閉めズボンをおろし勢い良く便座に腰掛ける

ドガァッ!フゥゥ… ん?

同時に腐乱したような人糞の臭いが鼻腔を突き抜けた

乳製品が混じったような極めて遺憾な便臭

まるで脳みそをぶん殴るような感覚が僕を襲った

私「おげぁっ!!!くっせぇぞ!お前オラァ!!」

私「親父の6倍は臭ぇじゃねえか!うんこが臭くてごめんなさいしろやコラァ!!」

脱衣所の扉が閉まる音が聞こえた

どうやら妹はリビングに戻ったらしい

ウンコ臭いのを論破されて顔真っ赤にしていたに違いない

朝から気分がいい だが妹に一つ借りを作ってしまった

百均で体臭の臭いを抑えるスプレーと乾電池買ってやらなきゃいけない

僕は妹に借りを作りたくないからな(`・ω・´)




ATM感覚なんでしょうね

もういっそのことレジ横に

「ご自由にお持ち帰りくださいって」

お金置いておけばいいのにネ(´・ω・`)

そのうち地元のすき家にも来るよ

このビックウェーブに乗るしかねぇなDQNが絶対にくるよ

僕を雇えばそんな奴ら追い払えるよだから雇いなよ