女性の足の臭いがかぎたいです!

hatch3629さん


女性の足の臭いがかぎたいです!

もう耐え切れません!

僕は足フェチですがこのままだと禁断症状が出てしまいそうです・。・゜゜・(≧◯≦)・゜゜・。・

犯罪に走りそうです...↓↓(*TmT)ウウウ…

どうにかして若い女性の足を嗅ぐ事はできないでしょうか???


質問日時: 2008/6/2 14:41:09  解決日時: 2008/6/4 15:37:17




ベストアンサーに選ばれた回答

banbinokokoroさん

一般の女性では、いきなり「足の匂いを嗅がせて」と言われてもOKする女性はいないと思います。
まず親しくなって(友達関係)、貴方に対して信頼関係が生まれれば、
足フェチに対して理解のある女性は割りと少なくないですよ。実際、私自身がそうですから・・・・・

私の会社の先輩男性で足フェチの方がいるんですけれど、
2人でにカラオケに行くと、ボックス内ではずっと私の足を持ち上げて色々なことをしています。
カレシでも何でも無いんですけれど、私もこの方を信頼しているので、全く抵抗はありませんしね

最近は当たり前の流れのようになっていて、
カラオケボックスに入ってソファーに座ると、この方が私の両足を抱えて自分の膝に乗せます。
そして私のストッキングを脱がせて素足にして、
私の足の指を広げて指の間の匂いを嗅ぎながらカラオケを歌っています。

パンプスを1日中履いていてかなり蒸れた状態の素足の指を広げられて
、汗ばんだ指の間の匂いを嗅がれている時は、さすがに私もとても恥ずかしいです。

でも、とてもお世話になっている先輩が喜んでくれるのが嬉しいので、恥ずかしいのも我慢しています。

私は今でも男性経験はありませんし、
女子高出身で男性のことは全く知らなかったので、最初はホントに驚きましたけどね。
最近では匂いを嗅ぐだけでは無く、私の足の裏や指の間の汗アカやヌメリを手指にとって舐めちゃっていますね。

足の汗アカやヌメリなんて汚い物なのに、
「真紀ちゃんの体から出たものだから綺麗だよ」と言いながら、
私の足の汗アカを美味しそうに口に入れるのを見ると、本当に嬉しくなります。

ですから質問者さんも、真面目に接すればチャンスもあると思います。
去年の春まで何も知らない女子高生だった私が、
今は足フェチの男性に素足の隅々まで匂いを嗅がれるという、恥ずかしい行為を毎日のように楽しんでいるんですから。


回答日時:2008/6/4 02:13:26




これはひどい。
踏みにじられ、見捨てられ、ゴミのように扱われてきた会不適合者のみなさんこんばんわ☆(ゝω・)v
私は貴方達を全力で応援します(^ω^)ぺろんぺろん

先日、私はダーマ神殿で転職の手続きをすませました
そして先ほど就業予定場所となる某有名牛丼チェーン店の面接を終え帰還しました(`・ω・´)ゞ

面接を終え、95割落選するだろうという手応えをビシビシ感じながら帰路に着きました。
面接結果は後日 携帯に連絡とのこと。いやぁ、すげぇ楽しみでござる お赤飯炊いて待ってますね(^^)

募集人数枠を遥かに超えた応募人数のためか、面接は公民館で行われました。
公民館内には既に20人位のニート達が集まっていて なんだか痛々しい空気が流れていました。

そんな痛々しい空気に触れた私は何だか恥ずかしくなってきました。
スト2のチュンリーに百裂脚を出させて それをスタートボタンで停止し、
停止したチュンリーのパンツをガン見していたら母親がその状況を見ていた、そんな恥ずかしさです。

面接時間が長引いてるらしくなかなか自分の面接が始まりません。
暇だったからその場に居る同じニートで顎がちょっとしゃくれた女の子に声をかけました。
けっして私の中の悪い癖が騒ぎ出したわけではない。純粋に暇だったの( ´,_ゝ`)フヒヒ

私  「なかなか始まりませんねぇ」
女の子「そうですね、募集人数おおいからでしょうか(笑)」
私  「ははは(棒 いっぱい人いますからね ところで前、何の仕事してたんですか?」
女の子「東芝の工場でライン作業してました(笑)ずっとそこで働きたかったけど~以下省略~」
私  「不景気ですもんねぇ 企業側もそうやって~以下省略~」

話が思いの外弾んできたので何となく年齢を聞いてみました。

私  「へぇ~、ところで 今何歳なんですか?」
女の子「…歳です。何歳ですか?」

うはwwwタメとかwwwwwww

私はクールにその問に答えると女の子も驚いて 続いて出身中学を尋ねてきました。

私  「一中です。そちらはどこ中ですか?」
女の子「私は堀中です(笑)てか一中ってことは〇〇知ってる?あの子も東芝いたんですよ~!」
私  「あ、それ 私のクラスメイトですよ。あの小柄な子でしょう?」
                   ・
                   ・
                   ・
そんなこんなで痛々しい空気を撒き散らすニート達をよそに 私たちは超盛り上がってました。
なんかもう面接とか忘れかけてたその時、私の名前が面接官に呼ばれました。
面接が終われば恐らく彼女にはもう会えなくなる。。。
それがちょっと名残り惜しかったので私達はメルアドと電話番号を交換しました。(*´σー`)エヘヘ

あ、面接の内容ですね。
なんか面接官もめんどくさそうな感じで色々聞いてきましたね。
採用する人材はもう決まってるような雰囲気でしたし 出来レースを延々展開している感が半端ない。
野球でいう敗戦処理を嫌々任されてる中継ぎ投手みたいなそんな感じでしたね。



明 日 も 強 く 生 き る ぜ 。

( ^ν^)おしまい




ファルシ=パルス,ファルシ=エトロ,ファルシ=リンゼの物語が……。

可視世界,不可視世界,世界の創世と人類の誕生など,神話的な物語が語られています。

北瀬氏「4年,5年前から設定されていた神話。XIII以降,今後もこの神話が背景にある物語を出していく」

北瀬氏「実際の神話はもっと細かい。
基本的には各作品のクリエイター達が,
この神話を自由に解釈して作っているのが,FABULA NOVA CRYSTALLIS」

北瀬氏「FF XIIIをプレイした方はいくつか思い当たるキーワードがあったと思う」

続いて新情報。

ここで映像。クリスタルになったライトニングが人間に戻るところから。

ライトニング「女神エトロよ,安らかに眠れ。その思いは,私が守ろう。失われた時,私は二度目の生を得る」



FF13-2開発インタビュー

「バシシのゼクがファラウェイにアモルファスを要請するんですよ」

「では重機神は皆、ノーマルではないと?」

「で、ファルシなわけです」

「ええ?今回もですか」

「この時代はファルシがロートロイド化したヴェイサーの下でブレイズオンされてるんですよ」

「それがゼクだと」

「そうです。ギャリング・ジータのロートロイドは極めてゲインなわけで
 これを狙うのがプレスレイルと言うわけです。エナがチャンガしてる状態ですね」

「主人公のプラズマ・ブレイドがカッコいいですね」

「シーク・スペースの力をぺーズ・インした異空間テクノロジーです。
   主にブレイズ・オフと共鳴し、象徴としての存在に限定ビルドを発動します。
    これがスィーヴレベル26Gk(ギガカイル)値を超えた時にユブが反転し
     ニュラルのサイコドール達が真の姿を見せるんです」

「もしかして召喚はそこで?」

「リング・キャパシの度合いにも寄りますが、真・皇・轟のモジュラが揃えば・・」

「ワクワクしてきました」

「おっと。今日は喋りすぎちゃったみたいです」




               ハ        _
    ___         ∥ヾ     ハ
  /     ヽ      ∥::::|l    ∥:||.
 / わ え  |     ||:::::::||    ||:::||
 |  か ?  |     |{:::::∥.  . .||:::||
 |  ん      |     _」ゝ/'--―- 、|{::ノ!
 |  な 何   |  /   __      `'〈
 |  い ?   ! /´   /´ ●    __  ヽ
 ヽ      / /     ゝ....ノ   /´●   i
  ` ー―< {           ゝ- ′ |
        厶-―    r  l>        |
      ∠ヽ ゝ-―     `r-ト、_,)      |
      レ^ヾ ヽ>' ̄     LL/  、   /
      .l   ヾ:ヽ ` 、_      \\ '
     l    ヾ:ヽ   ト`ー-r-;;y‐T^
      |    ヾ `ニニ「〈〉フ /∥. j
自宅警備の穀潰しの皆さんこんにちは。

先ほど 職業安定所から帰還したであります。
山奥の旅館から帰ってきた後 私はお友達のお店でお手伝いしながら
細々と生活をしているわけですが、流石にそろそろ職に手を付けなきゃ ということで行って参りました。
平日の真昼間だっていうのに老若男女問わず、ハロワ内は人でごった返していました。

(´∀`)o0(この人達暇なんだなぁ 働きなよww)

そんな事を思わず思ってしまいました。ごめんねごめんねうへうへ(^ω^)ペロペロ

ドラクエでいうならば 言わばダーマ神殿的なポジショニングな職業安定所
就職氷河期という大魔王に立ち向かおうとする勇者や賢者の卵がゴロゴロしてるなんて日本の平和は安泰といえる。
早速、ハロワ内に設置してあるパソコンを使おうとしたが どうやら登録が必要のようだ。渋々と受付に足を運ぶ。



*「よくきたな ここは職業の斡旋と訓練の店だ 何か用か?」

→はい
 いいえ

*「ご職業の検索でしょうか?」

→はい
 いいえ

*「それでしたら こちらの記入用紙に必要事項をお書き 提出をお願いします。」
                    ・
                    ・
                    ・
などという事務的なやり取りを終え、私は記入用紙にスキルや職歴と学歴、そして身体のパラメーターを書き綴る。
登録が必要なんて思ってもみなかった。これは意外だったでござる。
まるで勇者と一緒に冒険するために 今か今かと待機している せんし ぶとうか そうりょ そんな気分だ。
ルイーダの酒場的な要素も含んでいるとは うぅむ、ハーローワーク恐るべし。

登録も終わり 私はパソコンに向かう。
パソコンと言ってもキーボードやマウスがあるわけではなく、タッチペンで画面をタッチして操作するものだ。
年齢とおおまかな就業場所を入力して 職業の一覧がズラリと現れる。

私は、どちかというと ちから たいりょく の数値が高めなので
ここはやはり すばやさ ちのう せいしんを伸ばしてオールラウンダーな人間になりたい。目指すは勇者だからな 。

検索してすぐに目に止まったものがあった。それは某有名牛丼チェーン店の正社員募集要項である。
この店は昨年の春に地元にオープンしたばかりの比較的新しい店なのだが、
夏の終わりにも関わらずハエがガンガン飛んでいるという衛生状況が最悪の店舗で、
会計を済ませている私を尻目に店員がハエを手で払っていて可笑しかった というのを思い出した。

私の地元では、衛生管理が行き届いていない不衛生な店というものは大慨 規則やモラルなんかがだらしなく、
お客様相手に横暴な態度も取れるクズっぷりな店が多いことで有名である。
つまり、休憩時間を多めに取っちゃったり まかないの牛丼をテラ豚丼並に食べれたり
やりたい放題出来るに違いない!うぇwwっうぇwww夢が広がりングうぇぇぇwww

私はその募集要項をプリントアウトしてしまい、それを受付に持って行ってしまいました><;
しかし、そこで恐ろしい事を聞かされてしまったのです><;

募集人数3人に対し、応募人数52人―――。
私の耳が腐ってなければ確かにそう言っていました。信じられません。
彼等が甘い汁を啜ろうとしているのは明らかです。畜生ぶちのめしたい 凸(´・ω・`)
商いの心意気とやらを全くわかっていない彼等なんかより私を雇用していただきたい。

一応面接日をセッティングしてもらいました。

さぁ奇跡のカーニバルの始まりだぜ(^q^)











ハメまくりやりまくりのリア充の皆さんこんばんわ。( ^ν^)

リア充に対する嫉妬深き非リア充のみなさんがんばってくださいこんばんわ()笑

さて、私先ほどグルっぽというネットで活動するサークルに入りました。

リア充と言ったらまず真っ先に浮かぶのがサークル活動。

リア充宣言してしまったからには入らねばならないのが道理であります。

お金の都合で満喫することが出来なかったキャンパスライフを疑似体験するべく、

私はポエマーが集うサークルと、ワンコ大好きっこ倶楽部に入部した次第であります。

これは血がたぎります。私の気持ちが荒ぶってくるのがビシビシ伝わると思います。

オラなんだかわくわくすっぞ!(`・ω・´)