トゥシャイシャイボーイと激マブ子ちゃんのみなさんこんばんわ( ゚д゚ )ノシ
先ほど私はアクセス解析というもので訪問者数を見てみたんです。
というか、こんな機能があるなんて知りませんでした(*´σー`)エヘヘ
そしたらこの薄汚れた小汚いブログに1020人ものアクセスがあったようです。
こんな糞ブログに少しでも時間を割くなんてちょっと信じがたい。
暇をこじらすとこんなブログまで見てしまうのか!!
と、ちょっとだけ私と世間のズレを垣間見たような気がします☆(ゝω・)vキャピ
今日でブログ始めてから二週間弱ですが正直ここまで続くとは思いませんでした。
いやはやネタを絞り出すのも結構難しい事なんだなと、しみじみ思います。
私は、PS3のゲーム白騎士物語でも日々の出来事綴った冒険者日誌というブログのようなものを書いてました。
しかし、そこは言論の自由が無く 例えば 『チンポ』 という単語を入力しようものなら『***』という風に
書いたものが伏字にされてしまうという厳しいもでした。
そのため私の日誌内での伏字を回避するべく 『チンポ』 という単語を 『 チ ン ポ 』 と、言う具合に
スペースを用いて伏字を回避し、私の意志の伝達を図り 好き勝手に日誌を更新しまくってました。
ゲーム内容よりも日誌の更新が楽しくなってきた時期にある事件が起きました。
私はいつものように冒険日誌を綴るため、ゲーム内のネットワークに通信を試みたその時です。
利用規約に反する行為が認められたため アカウント停止の処置を下しました。
意味がサッパリわからなかった。ポルナレフ状態である。
私はこの理不尽極まりないアカウントの停止の真相を聞くために 白騎士の神運営にメールしようとした
しかし神運営に意見するためにはゲーム内のネットワークから私書箱にメールする必要があり
アカウント停止を食らった私は神運営に意見などする権利が無く、完全に詰んだのである。
白騎士のお陰で私は精神疾患を患いましたが
場所をアメブロに移してこうして元気にブログを更新できて私はとても幸せです
('A`)おしまい
先ほど私はアクセス解析というもので訪問者数を見てみたんです。
というか、こんな機能があるなんて知りませんでした(*´σー`)エヘヘ
そしたらこの薄汚れた小汚いブログに1020人ものアクセスがあったようです。
こんな糞ブログに少しでも時間を割くなんてちょっと信じがたい。
暇をこじらすとこんなブログまで見てしまうのか!!
と、ちょっとだけ私と世間のズレを垣間見たような気がします☆(ゝω・)vキャピ
今日でブログ始めてから二週間弱ですが正直ここまで続くとは思いませんでした。
いやはやネタを絞り出すのも結構難しい事なんだなと、しみじみ思います。
私は、PS3のゲーム白騎士物語でも日々の出来事綴った冒険者日誌というブログのようなものを書いてました。
しかし、そこは言論の自由が無く 例えば 『チンポ』 という単語を入力しようものなら『***』という風に
書いたものが伏字にされてしまうという厳しいもでした。
そのため私の日誌内での伏字を回避するべく 『チンポ』 という単語を 『 チ ン ポ 』 と、言う具合に
スペースを用いて伏字を回避し、私の意志の伝達を図り 好き勝手に日誌を更新しまくってました。
ゲーム内容よりも日誌の更新が楽しくなってきた時期にある事件が起きました。
私はいつものように冒険日誌を綴るため、ゲーム内のネットワークに通信を試みたその時です。
利用規約に反する行為が認められたため アカウント停止の処置を下しました。
意味がサッパリわからなかった。ポルナレフ状態である。
私はこの理不尽極まりないアカウントの停止の真相を聞くために 白騎士の神運営にメールしようとした
しかし神運営に意見するためにはゲーム内のネットワークから私書箱にメールする必要があり
アカウント停止を食らった私は神運営に意見などする権利が無く、完全に詰んだのである。
白騎士のお陰で私は精神疾患を患いましたが
場所をアメブロに移してこうして元気にブログを更新できて私はとても幸せです
('A`)おしまい
――――――。
私 「えっなんで?」
???「だってよぉ、なんか興味あるじゃん?足フェチでもあるし俺」
私 「久保田くん、君の気持ちはわからんでもないよ?」
私 「私も足フェチだけども、そういうのはちょっと引いちゃうな?」
私 「中古で、しかもどこの誰が履いていたかもわからない靴なんて…。」
久保田「中古だからこそ そこに価値があるんだろう。」
久保田「それに誰かはもうわかってるぞ 〇〇在住の〇〇ちゃんだよ。ケー番も知ってるし。」
私o0(うわぁ…本気で気持ち悪いよこの人…。)
私 「てか、どうして取引相手の情報が君に筒抜けなの?そういうのって匿名配送とかじゃないの?」
久保田「匿名配送じゃない相手と取引したからな。」
久保田「それにこれ見ろよ 写メ、〇〇ちゃんだよ。」
私 「?」
久保田「んで、この娘の履いてるこのパンプスを落札したんだよ。」
私 「うわ、結構可愛い!久保田くん、君ちょっとむかつくよ!」
私 「でもさ、パンプスって臭い的な物あるの??」
久保田「それがさ、最初全然臭いがしなかったんだよね」
私 「最初?」
久保田「そそ。」
久保田「なんとか臭いを復活させようと考えたのよ」
久保田「で、思いついたんだな。グットアイディア」
久保田「霧吹きで軽く水吹きかけて」
久保田「そのあとドライヤーでちょっとあっためたらさ」
久保田「臭いが復活したんだよ! すげー納豆臭ぇのがさ!」
私o0(なんだろう、気持ち悪すぎるのに凄いもっと聞きたい…。)
久保田「それでな、ちょっとそのパンプスがさヌルついてんの」
久保田「で、思わず舐め~自主規制~ しょっぱ~自主規制~ てわけだよ!!」
私 「…そんな事ばかりしてると病気になって死んじゃうよ?」
私 「奥さん悲しむよ?パンプス舐めて病気になって死んじゃったら」
久保田「おいやめろ 嫁に面白おかしく話そうとか考えるんじゃあない」
私 「君が死んだら言いふらすけど、それまでは誰にも "私の口からは" 喋らないよ」
久保田「ならいいんだよ 頼むぜぇ 親友ぅ」
という、久保田くんのひたすら気持ち悪い性癖を
つい先日 聞かされたのであります
こんな感じで 今日も誰かをネタにブログを更新出来た次第であります。
ネタを提供してくださった久保田桂一くん、ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
私 「えっなんで?」
???「だってよぉ、なんか興味あるじゃん?足フェチでもあるし俺」
私 「久保田くん、君の気持ちはわからんでもないよ?」
私 「私も足フェチだけども、そういうのはちょっと引いちゃうな?」
私 「中古で、しかもどこの誰が履いていたかもわからない靴なんて…。」
久保田「中古だからこそ そこに価値があるんだろう。」
久保田「それに誰かはもうわかってるぞ 〇〇在住の〇〇ちゃんだよ。ケー番も知ってるし。」
私o0(うわぁ…本気で気持ち悪いよこの人…。)
私 「てか、どうして取引相手の情報が君に筒抜けなの?そういうのって匿名配送とかじゃないの?」
久保田「匿名配送じゃない相手と取引したからな。」
久保田「それにこれ見ろよ 写メ、〇〇ちゃんだよ。」
私 「?」
久保田「んで、この娘の履いてるこのパンプスを落札したんだよ。」
私 「うわ、結構可愛い!久保田くん、君ちょっとむかつくよ!」
私 「でもさ、パンプスって臭い的な物あるの??」
久保田「それがさ、最初全然臭いがしなかったんだよね」
私 「最初?」
久保田「そそ。」
久保田「なんとか臭いを復活させようと考えたのよ」
久保田「で、思いついたんだな。グットアイディア」
久保田「霧吹きで軽く水吹きかけて」
久保田「そのあとドライヤーでちょっとあっためたらさ」
久保田「臭いが復活したんだよ! すげー納豆臭ぇのがさ!」
私o0(なんだろう、気持ち悪すぎるのに凄いもっと聞きたい…。)
久保田「それでな、ちょっとそのパンプスがさヌルついてんの」
久保田「で、思わず舐め~自主規制~ しょっぱ~自主規制~ てわけだよ!!」
私 「…そんな事ばかりしてると病気になって死んじゃうよ?」
私 「奥さん悲しむよ?パンプス舐めて病気になって死んじゃったら」
久保田「おいやめろ 嫁に面白おかしく話そうとか考えるんじゃあない」
私 「君が死んだら言いふらすけど、それまでは誰にも "私の口からは" 喋らないよ」
久保田「ならいいんだよ 頼むぜぇ 親友ぅ」
という、久保田くんのひたすら気持ち悪い性癖を
つい先日 聞かされたのであります
こんな感じで 今日も誰かをネタにブログを更新出来た次第であります。
ネタを提供してくださった久保田桂一くん、ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
あのねあのね
暇だからね 私ね
ワキのしたまさぐってたのね
そしたらね 変なイボイボがあったのね
そんでねそんでね ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
イボイボ触ってたらね
えへへえへへ
なんかね
ワキの下がね
いっぱいいっぱい濡れてきちゃった!
これってワキトリスっていうのかな?
刺激したらいっぱい濡れてきちゃった!
暇だからね 私ね
ワキのしたまさぐってたのね
そしたらね 変なイボイボがあったのね
そんでねそんでね ヽ(°▽、°)ノエヘヘヘヘ
イボイボ触ってたらね
えへへえへへ
なんかね
ワキの下がね
いっぱいいっぱい濡れてきちゃった!
これってワキトリスっていうのかな?
刺激したらいっぱい濡れてきちゃった!