先日はすっごくブラックな自分が出てしまい、
そんな自分にイライラMAXでした。。。
まずは少しでも前に進めるように、
このキャンセル周期にできることをやらないとですよね![]()
ということで、
おとといリプロに行って、今後について相談と検査をしてきました!
平日なので北宅先生を指名してみたら
すんなり「はい!わかりました!」と受付の方に対応していただけました![]()
Tink:
「亜鉛の再検査と、今後のことをご相談したくて来ました。
せっかくのキャンセル周期だし、
もし次の移植で着床しなかったら絶対に不育症検査を受けるので、
今のうちに受けることはできるでしょうか・・・?」
北宅先生:
「はい!できますよ!
では今日は銅亜鉛の再検査、不育症Bセット(不育症関連の血液検査のセット)、ビタミンDの検査、他院で行った過去の甲状腺の結果が少し心配なものなので、それをしてみましょうか?」
Tink:
「はい!全部お願いします!
他に何かできることはないでしょうか?」
北宅先生:
「他には排卵後に子宮の収縮がないか確認するエコー動画と、子宮内膜炎の検査ですね」
Tink:
「子宮内膜炎の検査って・・・痛いって有名のやつですよね・・・?
それをやって、内膜炎が見つかったという体で、薬を処方してもらうことはできないでしょうか?
」
(ダメもとで聞いてみる・・・)
北宅先生:
「それも可能です!
ですが、Tinkさんは採卵周期の際にビブラマイシンという薬を2週間飲んでいて、実はその薬が内膜炎に一番効果がある薬なんです。
それを2週間飲むと完治して、その後3か月以内に再発した方はいないんですよ。
なので、もちろん希望があればビブラマイシンを処方することはできますが、Tinkさんの場合、それは今必要なものではないですね
」
Tink:
「え!?そうなんですか!?
すっごく嬉しいです!じゃあ処方は無しでお願いします!
エコー動画・・・先生にはすごく失礼な質問かもしれないんですが・・・
遠方から通っていて、排卵後にまたその検査のために来院するのが辛いので、地元の産婦人科でその検査だけお願いして結果を先生にお伝えするという方法じゃダメですか?
」
北宅先生:
「子宮収縮の検査は、3分間エコーを取り続けて動画にするものなんです。
その検査をしている病院はほとんどないので、他で探すのは難しいかもしれないです。。。」
Tink:
「そうなんですね・・・
では、その検査もして、子宮収縮が見られたという体で、薬を処方していただくことは可能でしょうか・・・?」
(これもダメもとで聞いてみる…)
北宅先生:
「それも一つの方法ですね!
では、次の移植後に子宮収縮抑制剤を出しますので、飲んでみてください!」
なんと!!
ダメもとで聞いてみるもんですね![]()
ということで、おとといは不育症関係の血液検査等を行い、
今後のことについて見通しがついた、とても充実した診察になりました![]()
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血液検査の結果は全部合わせると3週間ほどかかるそうで、
遠方から通っていることを考慮していただき、
11月3日ごろにメールにて簡単な結果を送っていただけることになりました。
問題があったら次の周期に移植できない可能性もあるので
今はすごく不安です![]()
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問題があれは11月頭に結果が出次第再受診。
問題がない、もしくは問題があっても移植は可能な場合、
D11に受診しようと思います![]()
問題がありませんように・・・
そして、次の移植で着床できますように・・・