新型


定番の曼荼羅柄。
今回は輪郭を円形ではなく、ツルの形で表現しました。
プリントの色合いも生地と調和していて優しい雰囲気です。


tingeworks初期によく制作していた一輪の花のリメイク。
シンプルな分、力強い大輪をイメージしました。


左:雲からこぼれ落ちる雫が水面に広がり、恵みをもたらしたあと蒸発して雲にかえっていく。
そんなサイクルをコンセプトに。
右:雷。ステンシルらしくやや擦れを利用したデザインです。




今年の作品の中で最も反響の多かったスカル柄のリメイク版。
今回は前回制作時よりもほんの少し大きめにデザインしてあります。
スカルの持つ死のイメージではなく、再生のイメージを強めに出し、終わりは始まりでもあるという意味合いの文字をバックに描き込みました。