最後のプレゼント。サイズ調整した。ROLEXTさんが金に困ったら売れって…きっと売れない(ρω;)oしかし、使うことも…サイズ直したくせにぃ~(σ・ω・)σ''なんとなくぅ。。。未練タラタラやなっ。てか、Tさん金ないんちゃうん?最後にこんなんくれるってどういう心境なんやろうかぁ。。。
痴漢?!今日、移動する時に電車に乗ったの。うちの田舎なんか満員になることあんまりないから。都会のギュウギュウなのみると乗るの嫌になんねん。酸素薄い気がしない?笑っ考えたら若干閉所恐怖症な気がする…。乗る時は絶対出入り口付近。四方か囲まれるなんて(((゜д゜;)))ブルブルでな。今日ふと気づいてん。尻になんか当たってる?ギュウギュウやからしゃぁないかぁ~って思ってたけどなんかやだったから扉側にさらに移動した。でもやっぱ当たってる。感覚で言うと脚のモモみたいなのでぐいぐいやられてる感じ。目の前に広告カルピスの濃いのがでたみたいな。それにうつって見える。後ろにいる人は普通のリーマン。 やっぱ気のせいかなぁ~。で、何気に自分の尻に手をもってったら。Σん?!モモじゃない!手の甲の部分や!!で、考える。『痴漢やぁ!』…言えねぇ。女の人が言えないのもわかるわぁ~。男に痴漢されてるって言えねぇ~。しかもこれ本当に痴漢?自意識過剰じゃね?で、ドアが開いた瞬間。その手で尻をむんずっとつかまれ。ヒッΣ(゜д゜;)!!降りてった。やっぱ痴漢やぁ!! 男が痴漢にあうとは…(´∀`;)東京恐ろしい町。でもな、わかりづらい。。。つかまれたからやっぱり!って思ったけど こんなん多分気づかんわぁ~。過剰反応してるだけちゃうん?って思ってまうもの。プリケツだからあたるのかと思った。そんなでてるぅ?ってさ。笑っ 最初からガッツリいかれたらまだわかるけどなぁ。鈍感なだけかぁ?笑っ
ブロガーさんに会うの巻③じらしてるわけじゃないのよ(o>ω<)ノ''シシシッ♪ 携帯の文字制限のせいやねん。つづき~俺が会ったブロガーさんなんやけどゲイでありながらノンケとして生きてる…ゲイと言うよりバイかなぁ?『ブログ何で急に辞めてもたん?』「書くの辛くなってきてね。」『長かったよね?』 「2年くらいかな」『ブログの中くらいゲイでよかったんちゃうん?』「僕はhiroくんを含めゲイの方と仲良くさせてもらってたけど、自分がゲイとして生きるのがどうしても出来なかったんだよ。認めたくないんじゃなくて、家族のことや将来のことをずっと考えてた。臆病なだけかな…」『臆病じゃないと思うよ。自分で悩んでそう決めたんならええと思う。あの時付き合ってた人と結婚しようと思ってるん?』「彼女とは別れたんだよね。」『Σ(・ω・ノ)ノ!むっちゃ長くなかった?!』「8年。結婚するなら彼女だと思ってたけど振られたよ~。随分待たせたからね。愛想つかされちゃった。」『それでいいん?』「彼女はすごくいい人だから本当に幸せになって欲しいんだよね。僕にはもったいないから。出会いがないから今は結婚相談所に登録して、毎週誰かと会ってるよ。笑っ」『おふっΣ(*゜▽゜ノノ゛婚活☆』人にはいろんな生き方があるのねん。やたら質問攻めにあったけど、長いので却下。笑っ この人なぁ。ブログ休止してた間もプチメだけくれてて。その後退会して、記事は載せずにプチメ書くためだけにブログ開設してくれてたん。紳士でな。柔らかくて大人な人。そしてニコニコ♪笑っ「hiroくんは美味しそうに食べるね♪」『美味しそうじゃなくてうまいねん(^ε^)ウマウマ♪』そしてオモロいって見てて飽きないと言われた。アニマルっぽい?笑っ結局4時間くらい一緒におってん♪笑っで帰りに「今日はどこ泊まるか決まってるの?」『うん。駅の近くのマン喫に泊まろと思ってるぅ~♪』 「あははっ。本当に好きなんだね。ここからうち近いよ。うち来る?」きゃあああ(*ノωノ)誘われてるぅ~。←勘違い。笑っみんなごめんよ。忘れたかい?俺が猥褻王子だってこと。ププッ一緒に朝を迎えたよ。マン喫で!!「一度行って見たかったんだよね~」だってさ。思ったこと。やっぱ人と話すの楽しいなぁ~♪