
おはにょ~(o・ω・)ノ”
今日も元気hiroです♪
バイトの愉快な仲間たち夜編。
夜のバイツ仲間は交代なのでまだ1人しか会ったことないんだよねっ。
その1人、チャーラへっちゃらー♪
軽そうな。
ほんと軽そうな。
そして軽いという。
見た目も中身もまんまなM。
悪いやつじゃないけど店長に聞いたもの。
『あの…彼は大丈夫なんでしょうか?』
「ありゃ、ダメだね。苦笑」
やっぱり!
どうやら代わりを探してたみたい…
あっ、俺や!!
普通にしゃべってる分にはいいんだけどね。
仕事?
遅刻しないって基本じゃね?
先輩?
お前なんか認めてね~よ。←上から目線。フフッ
で、なんか勘違いしてる。
「俺ら商品っしょ♪」
『パードゥン??』
「見られてなんぼっしょ♪」
『はぃい??』
なんか勘違いしてるよこいつ??
ヨレヨレのトランクスはいてるくせに!
あっ、それは関係ない?笑っ
仕事に対して「それでいいの?」的なことを聞いたの。
そしたら
「店長だってわかってっから辞めさせられないんだよ。俺で店もってるから~♪」
プチッ
俺の意地悪虫というかSっぷりというかねっ。
にゃはははぁ(≧▽≦)♪
笑顔で
『死ねばいいのに…』
「えっ?何か言いました?」
てか、聞こえてるやろ。いきなり敬語。笑っ
Mは年下で先輩になるのね。
それまで俺は敬語で接してたの。それを勘違いしてたのか?調子こいてんのか?俺のこと年下と思ってたのか?
わかんないけど。
仕事以外あるかボケ!
説教。笑っ
『お前いなくても全然困んないからお疲れさんヾ( ´ー`)ポンポン』
↑また勝手な。
今ではいい子。
調教中です♪


