浮遊層
いま力が漲っているうちになにか伝えないといけない気がする
なんやなんやろこれ、
高揚している、確実に
かくじつに
脳と体のペースがちがうというか
たまに起きる現象やけど
脳は体の5倍速くらいで動いてて
体がスローモーションなかんじ
わかるかなあ
さいきんは立ってても座ってても
宙に浮いている感のときが
しょっちゅうある なんやろこれ、
不安と期待
爆発しそうなのを必死に抑えてるけど
真昼間に大音量のヴぉりゅーむで
がっつり歌います
晴れやか
勉強します
ちかごろ生きている感触が
すぐ近くで感じられるのに
体は宙に浮いているから変な感じ。
これから生きていく楽しみとか
夢とかを話していたらわくわくする
自分のものにするというよりは
自分の中にちょっとでもとりいれる
という感覚
まあ自己満足には変わりないけど
これを独占したいと思う日はくるのかな
人は人やし
自分は自分やで 結局
って思ってしまう
思い出し笑いひどいな さいきん
人と話しているときよりも
わろてんちゃうかな ふへへ
電気屋さんいきたいなー
100万くらいもって
来月江戸に参ります
チカラをこめて!
自分の背景を信じるのみ
勉強します
精進します
胃もたれします
専らあっさりしたもの食べたいです
ちゃみする
まとまった話はしませんよ
まったく悲しさはないのに
涙とまらんというのは
花粉のせいですかね
歌をうたってイル
なきながら
すきだなあ
とおもう
うまいへたとか
いらんなあとおもう
ともう
おたんじょうびという日は
ありがとうがいっぱいです
別にかっこいいこととか
キラーん!
てしたものとかを口にする必要は
まったくないです
大勢の人がこれをゆったら
こうなるとか、こうおもうやろう、
とか思いながらゆってるのが
がっつり伝わる ほんで ぷっ
てなるねん
自然体っていうのがいちやん
難しいんかなあ と おもう
純粋なこころをもちあわせながら
陰なぶぶんとか譲れない部分とか
があればそれだけでいいです
人にどう見られるか
じゃなくて
じぶんを生きるなかで
出会う人をたいせつにしたいです
社会で生きるためには
妥協も協調もいっぱいあるけど
そういうのもありです
ちがうところで生きたい場所を
確保できるなら
だけどせっかくやったら
孤立してかっこいい
とかはないと思うから
いろんな人とであって
いろんな人を吸収して
へーそんなかんがえもあるんや
わたしはそんな風に考えへんなー
みたいな状況にも積極的に
であいたいです
まだまだ人生はながい
ピース



