こんにちはーちぃーなです。
今日は面接のコツについて書こうと思います。

ちぃーなは、就活中面接が得意でした。
でも、別に特別な経験をしていたわけではありません。
アピールしたのはアルバイトですし、英語できないのは面接官のお墨付き(実際言われたw)。
でも、面接は高確率で通りました。
そんな私が面接のときに意識してた2点を書こうと思います。
1.そこで働くことを意識して、経験のなかで仕事にいかせそうなところを推す

2.面接官は未来の上司だという意識を持ち、距離感を調整する

これらについて、次から詳しく書きますね。


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偉そうなこといえる立場でもないけど,私が就活で感じてぜひ伝えたいことを書きたいなと思います.
今後,就活生の応援ブログになったらいいかなぁ.

まず,私が自信を持っていえるのは
「就活は運である」ってこと.

誤解しないでほしいのは,「選考結果が運である」とは一言もいってません.
私は,自分の内々定先には自分の良いところをきちんと評価していただけたと思っていますし,
それが運であるとは思いません.

私がいいたいのは,「自分にあう企業に早く出会えるかどうかは運である」ってことです.
まじめに就活をしている人ならば,どこかしらの企業に内々定が出ると私は思っています.(コツ的なものは後日かけたら書きますが・・・)

ただ,受けたすべての企業に内々定がでるような優秀な人は一握りです.
ほとんどの人は,自分の価値観を偽らない限り,自分の性格に合う企業から内々定が出ると思います.
ここがミソで,企業数を多く受けても自分の価値観に合わないところばかりをひくと,
ひたすら落ち続ける可能性がある訳です.

そして,自分のオーラに合う企業に出会えるかどうかは,運の要素が絡んでくる訳です.
もちろん,見る企業を増やせば,合う企業に出会う可能性はあがるでしょう.
でも,たまたまくじ運が悪いばかりに,なかなかそういう企業に会えない人もいるはず.
そんな人は,優秀なのに就活が長期化するのではないでしょうか.

実際,私も内々定を1社頂き,2社最終という就活慣れした局面で,
内定先と同じ業界の企業の1次面接を受けにいき,あっさりと落とされましたw
ちなみに1次落ちはここだけですww

そういう合わない企業にたまたま出会わなかった私は,本当に運がよかった.
いま苦戦している人はたまたま出会いが遅かった.きっとそれだけ.
だから出会うことを恐れないでというのが,今私が一番いいたいことです.
本日就職先を決め,就職活動を完全終了しました.
内定先は関西で,産まれてからずっと関東にいた私にとっては大きな決断でした.
また,進むと決断した企業以外の2社はcore30の企業で,
大きなネームバリュー,給与が期待される企業でした.
そして,3社とも即日で連絡をくださり,私に期待をしてくださっていることを感じました.

そのなかで,私は3社のなかでは一番小さな,大手企業を選択しました.
理由は,「小さいからこそニーズに合わせて柔軟に行動を変え,お客様に喜ばれる製品をつくれるから」.そして,ある程度の大手で資本力があるために,開発にかけるお金があることも大きかったです.
親には,安定した関東の企業にいてほしいといわれましたが,最後には応援してもらえました.

結局,10社の選考に向かい,何社か辞退・お祈りをうけながらも,内々定受諾に至りました.
自分の就活総括については,次の記事で書きたいと思います.