ちむどんどんのブログ -4ページ目

ご無沙汰




なーーーーーーーーーーーーんも書いてないのに
アクセス件数あがっててあせるw

多分ひとりふたりやろけど

今日はいろいろ出会いがあったから
その人たちやったらちょっと困るかも・・・w


っていうのは
こんな人に出会いました。














ケニアとかイギリスとか
いろいろ国行ってる先輩いたんやけど 
今度はカンボジア行くらしい☆


うちは
もうそんな先輩にすでに何人か会ったことある。 



その人は
ケニアでの写真・動画を見せてくれた



ぁぁかわいい子供たち
この笑顔すごい・・・













あなたも想像できるでしょう・・
今や地球の裏側の写真も珍しくなくなった。











そして彼は一口1000円で
自分が今度カンボジアに行く協賛をしてほしいと頼んだ。







はじめは、その手段に驚いた、応援したいって思った。






でも、
今まで出会った人と何が違うんだろう。


この人にプ―タローの私が1000円出して
何がメリットになるんだろう。


帰国後の写真展?
おれいのハガキ?






お金が絡むって難しい。





そして、自分を売り込むのって
難しいね。





今、ある選考課題しているけど
自分がほかの応募者から差別化しなきゃいけないことが
よくわかった。



どうやったら
私は必要とされるんだろう?






もし、自分なりにそんなこと考えてる人は
コメントください!!!!

ありがとうって急にあいつにw




っていう相手は元彼w




大学入ってから
私立に来て周りのレベルにがっかりして
5月病にかかっていたときに出会えた人。




周りがどうとかいって
一人暮らしが苦しくて
暗くなっていって
人のせいにしている
自分がいやで
自分はだめだぁ
ばっかり言ってる私に


そんなことないよ
だめじゃないよ



って
いつも言ってくれた
今思うと
その言葉にすごく救われた気がする。


やぱ
大人だったんだな




って思うと
久しぶりに好きかもとか
思っちゃう
単純な私。


学祭 雨 母

お久です。
申し訳ないです。

練習に追われて
課題に追われてw



面白いミッション課されてて
友達や家族に
相談してたら
めっちゃ面白い案が
いっぱい聞けて楽しかったw



とりあえず
creativeを試されています。

最高のプロポーズ

さぁ
どうする?


私は自分のクリエイティブのなさに
ビビっていますが
このミッションをあきらめる気はありません。







また
地元の限界集落活性化プロジェクトに
参加できそうで
とてもわくわくしています。

さらーに☆


今日は
学祭1日目・・・雨



ダンス公演中止n





明日は晴れてくれ!!!






ってなわけで
親が地元からわざわざ来てくれていたけど
ダンスはみてもらえませんでした。



うちに来てコーヒー入れてあげて
だべって3時

まだまだいてほしかったけど
することもないので・・・・




近くの百貨店に姉と母と3人でショッピング



久々に母から「なんか服買ったろー」
っていってもらえて
うきうき♪










だったが。











姉はすぐにかわいいワンぴを見つける

というか
私が見つけたものの
おそろいにしようとして
先に試着して購入してもらう

見つけた私は、色があまり好かず結局買うのをやめた。





お金がないから
雑誌も買わず
服を買うこと自体を
あきらめていたので
買いたいものも分からず

かわいいのをみつけても
心の中で果たして本当に
この服が必要なのか

この値段

自分じゃ絶対払わない。


てか
何必要なんだっけ?


ブーツ?
コート?
ニット?


いやタイツ

ロンT


てかもっとゆっくり見たい!!


とかいろいろ考えてたら
なんか見つけられなくなっちゃって





なんか言い訳がしたくて
(自分はお金がないから服を買うことをあきらめていて)という意味を込めて
「服買うこと考えてなかったからもぅいいや;」
って
だれめで答えて
せっかくの家族との時間を
暗くして




薬局通ったから
柔軟剤と
前に母に実家から送って欲しいと言って
断られていたナプキンを
買いに行き
一人暮らしアピール



まじうざかっただろうな



ほんとかっこ悪。




ごめんね
かあさん。






そんな自分にもイライラして
せっかく買ってもらえるのに

「もぅ帰ろっか;;」
って言っちゃった。


せっかく
服を買ってもらえる機会だったのに。









いったん駅まで行って
「もぅいいの?」

って聞かれて
「うん」
って口では言ったけど
顔がいやって言ってて
「もっかい戻ってあげるよ」
って言ってくれて

結局3着も買ってくれて


「やっぱ買い物は楽しいね♪」
って和ませてくれて


ほんとにほんとに
ありがと












こんな面倒な娘でごめん。















家に帰って一人になって


お金のない生活にも
慣れて
別に服もいらない
って
自然に思えてきた自分に
成長したなって
心のどっかで思い始めていたのに

母さんに会うと
やっぱり甘えてしまう自分に
やるせなさと
だささで

なけてくる