すっかりキャパオーバーだった私は
ギャンギャン泣いてばかりの彼を
上手くコントロールしようとして
彼の気持ちを押さえ付けようとして
彼を理解してあげようという心の器ができて無かったー
今更なんだけれど
なんとか自分を見つめ直すことができたかも!です、、、

小さい身体に点滴の管をつけ、高い柵のついたベッドに寝かされ
呼吸が苦しくて辛かったのは息子君。
毎日何回も苦手な治療に堪えていたのも息子君。
思うように言いたい事を伝えられずもどかしい思いをしていたのも息子君。
元気に退院できて、本当に良かったネ。
しばらく注意が必要な生活だけれども
一緒に乗り越えて行こうね♪