千の夜を越えて -68ページ目
ひさーしぶりにパンサーのライブに行ってきました。

映像と舞台の合わせ技で、菅さん(企画,構成,演出)のシュールな世界観が表現されていました。
ひとつだけ、尾形さんの考えたコントがあったのですが、とにかくひたすらつまらなかった。万一ネタ担当が尾形さんだったら、今日のパンサーの地位は無かったと確信しました。やはり尾形さんは、パンサーの元気とエロを担当していれば良いのです。人には人の適材適所というものが、あると改めて痛感した今日この頃です。

かなり良い席だったので、3人の表情も良く見えました。

菅さん、お疲れ様でした!
うざいキリが収まったと思ったら、今度はお梅が急に馬鹿になって犬死に。
せっかく戦国武将たちのキャラが面白いのに台無しだよー。
桜餅が売り切れだったので、いちご大福
まー『自分では絶対買わない』


宮内庁







外に出るといきなり大都会で、まるでタイムスリップしたみたい。

怒りを覚えるほど、つまんなかったので、観賞後にいろいろ調べてみたところ、マンオブスティールは予習必見、原作(アメコミ)を知らないと楽しめないとか、何なのさ。
アベンジャーズなんか、アイアンマン初め誰のことも知らない状態で見たけど、普通に面白かったよ。映画なんだから、堅苦しく考えなくても楽しめる方がいいとおもうけど!