こんばんは
毎日普段から慣れていない英語をフル活用して授業に参加してるため、
疲れてしまってなかなか更新出来ずにいました
1週間経ってやっとペースも掴んできたので、今日は語学学校の最初にあるレベル分けテストのことで書こうと思います
まず語学学校に通う方は最初にテストを受けると思います
私が受けた学校では、
1.リスニング
2.スピーキング
3.グラマー
4.ライティング
の4つのテストがありました
テストは1時間くらいであっという間でしたが、
出来るだけ高いレベルからスタートするために
事前に勉強はしていった方がいいと思います
ちなみにレベル別に分けるとクラスはこんな感じ
1.Beginer
2.Pre Elementary
3.Elementary
4.Upper Elementary
5.Pre immediately
6.immediately
7.Upper immediately
8.Pre advanced
9.Advanced
私はUpper-intermediate は難しくても、せめてintermediateに入りたかったんですが、語彙力が足りず、Pre-intermediateから始まることに
リーディングの問題が1番苦手ですが、TOEICなどの問題と近かったので、もっと単語を覚えておけばよかったとちょっと後悔してます

今日担当スタッフの方と面談があり、自分の結果を聞いたてみたらこんな感じに
1.リスニング→Pre-intermediate
2.スピーキング→Pre-intermediate
3.グラマー→intermediate
4.ライティング→intermediate
リスニングは1番苦手なので予想通りだったんですがグラマーとライティングが意外と高かったことにびっくり
聞いてみたら単純な文だけでなく、ifなどの文法を使ったことが高く評価された様です
そしてもう一つ予想外だったのが、スピーキングが1番得意だったのに、思ったより低かったこと

その理由を聞いたら、よく日本人にありがちらしいんですが、
私は出しゃばらない方がいいと思って先生の質問に必要なことだけ答えてました
それがかえってあまりしゃべれないと捉えられてしまったようで、、、
もちろん質問に合わせて答えることも大事ですが、自分から積極的に伝えて行った方がいいみたいです

スピーキングは授業中に積極的に発言するだけでも評価に繋がると聞いたので、
少しでも早くクラスを上がれるように頑張りたいと思います

なんかつまらないブログになってしまいましたが
次回はオーストラリアのファッションなどでもあげれたらいいなと思います
それでは、おやすみなさい
