昨日からじいちゃんの容体を見るために愛知に帰っていました。
正直…生命の灯火が消えて行く様子を、ただ見守る事しか出来ませんでした。
既に骨と皮しかなく…腕は点滴の刺しすぎで鬱血し、昔の面影なんて一切ない…って感じでした。
みんなでお見舞いに行って…じいちゃんの手を握って声を掛けて…
色々と思い出して悲しくなって泣いたり…楽しい思い出を語って笑ったり…
大工だったじいちゃんは筋肉モリモリで…私より小さいのに自分の身体より大きい木材を運んだり…
最高のじいちゃんだよ。
もう最期だね、苦しくないかな…寂しくないかな……
側に居てあげられなくてごめんね。
iPhoneからの投稿
正直…生命の灯火が消えて行く様子を、ただ見守る事しか出来ませんでした。
既に骨と皮しかなく…腕は点滴の刺しすぎで鬱血し、昔の面影なんて一切ない…って感じでした。
みんなでお見舞いに行って…じいちゃんの手を握って声を掛けて…
色々と思い出して悲しくなって泣いたり…楽しい思い出を語って笑ったり…
大工だったじいちゃんは筋肉モリモリで…私より小さいのに自分の身体より大きい木材を運んだり…
最高のじいちゃんだよ。
もう最期だね、苦しくないかな…寂しくないかな……
側に居てあげられなくてごめんね。
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