こんにちは。

 

最近の所感記事。

 

 

タイトルは、昨日買った本の一節。

最近思ったこととリンクしたので覚書照れ

 

 

その本にはこれからの私のテーマにもなるような本だったのだけど、読み終わってこの一文が一番心に残ったのでメモ。

 

 

 

「世の中には100%の正解はない。

だから、責任を持って悩み、判断していく」

 

 

 

 

 

 

 

 

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最近タイムウェーバーのクライアントさんで、とあるメニューを申し込まれた方がいて。

 

 

すでにタイムウェーバーとのラポール(信頼関係)ができていて、どんな事が起こってもそこから学び、乗り越えて成長できるマインドや経験値のような土台がある方。

 

 

 

でもセッションの中でやっぱり「本当にこのメニューを申し込んでいいかタイムウェーバーに確認したい」という申し出がありました。

 

 

 

 

 

 

そこで思ったのが、「もしタイムウェーバーからNOと言われたら、やめるのかな?」っていうこと。

 

 

 

 

申込をして、支払いまでしたのに、最後の最後にタイムウェーバーに聞くのって何か意味があるのか?とふと疑問に思う私真顔

もちろん気持ちはわかる。

 

 

 

結果としてはその質問をタイムウェーバーには聞かなかったんですが、セッションの中で「これからの発展のためにはより高い自分とつながることが必要」みたいな文が出てきて、「これは、やれってことですね!」となったのだけれど。

 

 

タイムウェーバーは自己との対話みたいな部分が大きいので、結局その人に「やりたいかどうか」の決意があるかないかだと思いました。

それに呼応して、結果は出てくるのだなと。

 

 

 

 

 

 

 

で、冒頭の言葉に戻りますが

 

「世の中には100%の正解はない。だから、責任を持って悩み、判断していく」

 

結局、人生は自分の選択で創られていくので、どう転んだとしても責任は自分にある。

 

責任を持てるということ自体は、素晴らしいことでもあるし、プレッシャーでもある。

 

でも、自分がやりたいことに対して一度決めたのであれば、「本当にやっていいんですか?」なんて、誰かの許可を貰わなくたっていいと思う!

 

 

 

 

仕事や会社やチームではもちろんそうもいかないけれど、人はみな、自分のことでさえも、誰かにOKや後押しをしてもらいたいのだなあと改めて実感。

 

 

そういう事象を経て私自身も学びになりましたとさニコニコ

 

 

タイムウェーバーの特殊なメニューなのでその方自身の変化が楽しみキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

それでは!

 

 

 

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