雨が酷くてスポーツなんてできないんだよなあ!
ウマ娘
ガチャが明日更新される内容が示されたがあまりの内容に衝撃走る。
まずはウマ娘ガチャがアストンマーチャン、サポカもない勝負服もないところから突如として沸いて出てきて驚き。
シナリオが非常に気になるが諸般の事情(要するに同時のサポカのせい)で引くことは困難を極める悲しみ。
で、本題が恐怖の賢さファインとスピードマルゼンの再録、どちらも各ジャンルの最強クラスでありジャンル自体も賢さスピードはどちらも重要度が高いという代物。大盤振る舞いもいいところであり持っていないなら引き得となっている。どちらもスキルを使わない場合でも性能だけで起用できる超性能なので持ってない人は引かない理由はないと思う。
というか持っていないので引きに行くことは確定しているが、問題はゲーム内のジュエルもリアルマネーも貯蓄不足で天井の景色は遠すぎるってことなんだよなぁ… リアルラックの充実は必須である。
しかしまあ
この3連休、私は何をしていた…??
何もしていなかったのではないか??
せいぜいここに何を書くか、考えているのが関の山ではないのか…??
良く言えば休息を取ったと言えるが、悪く言えば惰眠を貪っているといえる。
腰じゃなくて背筋のあたりがなんか痛いぞ…?
ウイポ2022
プロスピで止まっていたウイポを2年ほど進める。
78年は史実馬のサクラショウリとバンブトンコート、ハツシバオーが大暴れ。
サクラショウリがダービーと菊花賞を取り、バンブトンコートは皐月賞を取った後短距離マイル路線を蹂躙。
この2頭はこの年代なら早熟鍋底のおかげもあって本当に強いので、オンライン使える環境なら最初のログインで貰える銀のお守りでどちらか買っておくとかなり賞金を稼いでくれる。
ハツシバオーは銅札で買えるダート馬。こちらも鍛えるとダート路線で無双する(すっぴんだと一部地方馬に勝てないことも)こちらは銅札はランク1で貰える。同じ銅札で鍛えると強い覚醒成長のメジロファントムも優秀で、今回は引き継ぎありなのでどっちも買っている。
79年も史実馬中心でカツラノハイセイコが三冠、アグネスレディーが牝馬三冠、その他グリーングラスが世界最強戦となった英チャンピオンシップを勝利、裏レースとなった凱旋門賞をエリモジョージが制し、サクラショウリでBCターフやジャパンカップを制覇、バンブトンコートはジャックルマロワ賞を含むスプリント・マイル路線を蹂躙と意味不明な一年に。
さて果たしてこのペースで2023発売までに30年プレイできるのか…
アニメ
今週もポプテピピックと水星の魔女を見る。
ポプテピピックは大張さんをいじりまくる上での安心と信頼の自虐キングレコードネタが光るが、これニコニコのツッコミ無しで大張さんネタがピンとこなかった人は楽しめただろうか…?
アマプラの独占配信のようだが、1期の強みはニコニコのツッコミにもあった気はするので、ネタを理解できないと理解できないアニメになってしまった気がしなくもない。出来自体は悪くないからなあ。
水星の魔女。地上と宇宙の対立や父と子の対決、謎の仮面の幹部などガンダムっぽい要素が増えてきた。というかあの仮面ってどう考えてもママでは…??
百合の間に挟まりたがる男が増えたり、このダブスタ親父!という汎用性の高いセリフが生まれちまったりもした。
そして最後は決闘で解決する、それがルールなら仕方ないね。最後に出てきたやつは地球からの刺客なのか、決闘相手になるのか…?
1時間活動して30分休憩、を繰り返す日だった。
ウマ娘
今更かもしれないがイベント完走。イベントブーストと新しいイベントボーナスのお陰でかなり完走が楽になったと思う。
イベントを回しながらチャンミを見据えた育成をこなすが、どうせ強力な先行ウマ娘を持っていないし追込クリオグリを作り上げる因子や技量もないので手持ちからなんとか対応できそうな子をチョイス。
ひとまずうまく育成できた通常逃げのスズカと、決意の直滑降に賭けてマイル対応育成したライス、アナボリックと電光石火を積んだワンチャン型差し通常オグリで突撃する予定。詰めていくなら今のスズカ以上の出来でセイウンスカイを作れないかなーってくらいか。
連休が明けるともうエントリー期間になるらしいですよ。そういえば連休が明けると次の ガチャが来るわけだが、なんとなく強力な復刻サポカが回りそうな予感もする。
ひろゆき離れ、なる言葉があるらしい。
言わずとしれた大型掲示板管理人にして最近はコメンテーターとしても活躍するひろゆき氏に対して、最近彼がツイートした沖縄での反基地の座り込み運動のスッカラカンっぷりを指摘した写真つきのツイートが、その手の界隈の人達の逆鱗に触れたのか反発を招き、この言葉が生まれたようだ。
さてこの問題、部外者からしたらもう面白い要素しか存在しなくて仕方がない。
まず、離れていこうとしている人たちは一体ひろゆき氏に何を期待していたのか。そこが気になってしょうがない。自分たちの世代にとってのひろゆき氏って、裁判踏み倒しに定評のある、嘘を嘘と見抜けないと発言で自分の掲示板の責任を煙に巻いたいい加減な男なイメージが抜けないんだけど、なんでそんな人が「論破王」とか言われてここまでメディアで持て囃されてるのかがまず謎なんだよなあ。
そのひろゆき氏が近年期待を集めている理由として、統一教会問題での舌鋒鋭い批判があり、たしかにこの問題においては中々筋の通った事をよく言っていた印象がありこの問題における活動が特に自民党的なものに反発する勢力に受け、今回離れていこうとしている人たちを寄せ付ける素地を作ってしまったというのが素直に考えられる。
ところがそんなひろゆき氏が次にターゲットにしたのは、自民党的なものに反発する勢力にとって心の拠り所の一つと言える沖縄の反基地運動だった。裏切られたという感覚と失望感が勝手に生まれ、今回のこの大爆笑ワードが生まれてしまった。
そしてもう一つ笑えることが、今回ひろゆき氏がやったことって、本来ジャーナリストを名乗るみなさんがやっていれば立派に報道として成立しうる、立派な取材活動と証拠の激写の結果なのではないかと思うことなのである。
ひろゆき氏がどこからこの座り込み運動の問題を調べ上げたのかははっきりせず、誰かからのタレコミがあったのかもしれないが、ともかくひろゆき氏は沖縄での反基地座り込み運動において多くの人が抱くイメージである長時間の抗議活動が行われておらず、彼が訪れたときにはもぬけの殻であった証拠を激写し、それを世の中に広く突きつけてしまったのだ。ひろゆき氏はこの行為に対する反発を「事実陳列罪を犯した」と皮肉っているが、事実を調べ、それを開示するのは真実を追求するジャーナリズムの精神に実はかなり近いと個人的には考えている。
これに対する座り込み運動側の反発として、座り込みはトラックが資材を運んでくるタイミングに行っているとか、そもそも座り込みの定義がフルタイム張り付くことではないなどの説明が行われているが、彼らが忌み嫌う「政府の言葉遊び」のような否定にしか私には聞こえない。と言うかこういう屁理屈合戦は「論破王」ひろゆき氏の最も得意とするであろう舞台であり、反発する勢力は知らず知らずひろゆき氏の最も得意とする舞台に引きずり込まれてしまっておりこれから不毛なレスバが始まるかもしれない。このたらこくちびるのおばけ怖えな。
反対派の中にはこの自体に噛みついてきたひろゆき氏やそれに乗っかったり傍観したりする人々に、沖縄への理解がないとか彼らの思いを踏みにじるのかといった感情論的な否定を繰り返している人もいるが、この問題は彼らの信用問題に近いと個人的には考察している。
ここで密接に絡んでくるのが、後日謝罪の言葉があった後に取り上げようと考えている「玉川事件」、玉川徹氏によるモーニングショー内での虚偽のソースをもとにした発言による電通社・菅義偉氏への攻撃のことであるが、この問題により自民党的なものに反発する勢力の一部には、偽りの発言を使って公器である報道番組(私的には、そもそも報道番組は公器ではないと考えているが)の中で自民党攻撃をする者もいるという事実がある。その中で、またしても偽りの事実を用いて自分たちの正当性を主張しているのでは?ということをひろゆき氏が考えているかはそこまで考えてないと思うが、嘘は良くねえですよということを示しているのだろう。「玉川事件」とこの問題で、自民党的なものに反発する勢力は二度嘘をついたことになる。それでも、彼らを信じていいと思うのですかと言われているような気もする。
別にひろゆき氏シンパでもなくて、最初に言った通りひろゆき氏は責任感のせのじもないいい加減なたらこ唇にしか思えないんだけど、この言葉に関しては彼に勝手に変な期待を寄せ、それを裏切られたことに勝手に怒っている人たちが滑稽でしかたない。たらこくちびるのおばけなのでそういう感情は沸かないが、普通の評論家がこれをされたら可愛そうに思えるレベル。
まあうん、所構わず噛みつく狂犬がたまたま敵を噛んでくれたことで、後方飼い主面してた連中が自分も噛まれたことで怒り狂ってるだけの図を長々と説明したかっただけです。故に滑稽。ひろゆき氏を過信せず、しかしてそこに反応する人々の動きはしっかり注視して日々生きていきましょう。
そうすれば生きる目標と未来への活力が湧いてくる。
あのゲームをやるまで死ねないと思えば、今だって乗り越えられるさ。
マイブーム、その続き
9月27日の実績で紹介したプロ野球スピリッツのスカウター遊びをしていた。
結果、時間があっという間に溶けこんな時間になってしまった。
久々にゲームで時間を溶かす間隔を味わったのがかえって気持ちいい。
ポケモン
新情報もある動画が出てきた。
悪の集団と戦うルートと伝説の食材を追いかけるルートとジムを巡ってチャンピオンを目指すルートがあるらしい。シナリオ三本立てと聞くと豪華だがこれこれまでの作品だと1つのシナリオに3つの要素が混ざってたのを分割しただけのような気も。
テラスタルは実際どうなるのだろう。ポケモンはストーリーだけ追いかける派閥だから、対戦環境とかはあまり気にしないんだけどかなり個性的なポケモンを生み出す可能性は秘めている一方でテンプレ最強構築目指しての厳選の高難易度化も懸念される。
一方わざマシンのクラフトシステムはわりと気兼ねなくわざマシンを使えそうで、一方でマシンの質も保証されそう。というかこごえるかぜにねむるってすでになかなかやり手の技が並んでいる。強いわざマシンにはレアなクラフト素材を求められる可能性が高そうだ。ソードシールドのわざマシンはレコードの登場でなんかパッとしなかった印象があったので…
と言うか発売まで後1ヶ月半なのか。ハーヴェステラかポケモンかになりそうだが、結局12月以降にめぼしい弾が個人的には薄いので両方買ってるかも。
なんか明日は
遊戯王の方の最新情報が動画で出てくるらしいですよ。
新パックの発売も近いし、新カード紹介になるんだろうねえ。