ハネムーン no2 (私のインドno.12)

浦島 太郎&太郎子
ヤバイ
仕事もお金も

どうしょう
とにかく 若さと二人の愛で
(大小の喧嘩を含む
)乗り切った

現実インドは捨てられない
生活面はどうする

二人で出した答
インドのモノ を 日本で売ろう
インドにもいく事が出来て

生活費も稼げる
甘い
甘い
甘い
で 商売 の 道 に

足を踏み入れました
この事は若干 15-6才の 二人が 将来
の夢として よく話した夢物語


厳しくも
よく学びよく よく 遊び


今 現在に いたるまで
私達の業であり

飽きないから商い
らしい辞めたくても辞めれないのも商い
自営業者の叫びに
to be continue
by timer.





