原発 賛否
原発が色んな意味で 熱くなっている
ゴアで この話題はよくした
賛否 各々の言い分は あろう
が 其処に在る事実 は 事実
反対派の意見 解る
賛成派の意見 判る
両方の意見の差
解る か 判る 位の違い
インドで停電は 日常茶飯事

これは旅先の 非日常として
思い出として ヨシと 出来る

が 現代 日本で 当たり前の
電気が 当たり前で なくなれば
現代人の 我々が 果たして どう
なってしまうのだろう
私の知人で
都会のど真ん中で ローソク生活
腰布一枚 低農薬野菜 ベジタリアン
頑張っていた
わかるけれども なにかしら
窮屈な感じは 否定出来なかった
それから更に 文明は進みました
脱原発を 叫ぶなら
エネルギー源の確保&開発 等
裏打ちが有れば 発言力は増す

とにかく 現実を 教訓として
日本人の 優れた 国民性と
特別な 人種を 今こそ 生かし
何か 新しい なにか を
見つけて
流石 と 世界に 言わせたい
by timer.
商売 no4


出産あわただしく過ぎた

ヨチヨチ
歩きの頃迄 フリマ とカナディアンを週末 営業した
週の4日は 新車で購入した ミラ
しかも ターボ
で 山や海辺公園と近場 弁当で 家族で毎日
ずっと一緒に過ごした

ただ この状況は 先々を想うと
我が子の成長は 市内では
ちょっと
無理これは 言い訳

city life は 自由との引き換えの
必要性が 否めない
ので結果 地元で 小さな 店


同じように
それで いい のだ
地元
馴染みなく
知り合いもなく
だが 反面 元々 根無し草
住めば 都 は 得意技


小さなお店 も 得意技

と 商売の拠点を 地元にした
と 同時に買い付けの国も 近場
韓国やタイ に 移行した

ヨチヨチ歩きの上の子
を連れ初 子供連れ 買い付け 韓国

タイランド
は 遠忘れられない 1ページ です
写真で 振り返っても
恥ずかしいほど若い自分と

カワイイ
伊丹空港
で
でした
関空が開港するまで というか
昭和の思い出 満載の 伊丹空港
なつかしい
商売 と 遊び が タイランド
との 縁 に なった頃の話し
続きは 又

by timer
(商売 no.5)




