息子からのメール
前日 長男から メールが来た
いつもながらに 素っ気な無い

内容は
前日 私に叱責された事
更なる 反省と理解と今後
と言っても
二行余り
だが私のブログを読んでの 理解

なら 言う事は無い


私も 毎日 彼のブログで彼の
日々を知る

とコメントは理由は
ただ 彼には アメンバーが軽く
2000人以上 居るので

もし その半分でも私のブログに
アクセスしたら
私は 嬉しい限りデスガ
どうやろ
面倒 かな
まっ
世界が違う
ワナ 
ブログで知る
ナウ の 今 やなアアア
by timer with F

私のインド no16
インドを語る時

ガンジス河は 外せない
バナラシのガートは インドを旅
する人達には タージマハールと
共に 必見のインド
残念ながら 私は 数年のインド
の旅で 両方 観ておりません
さて ガンジス河の旅

まずは リシュケシュ

ご存知 ヨガの聖地
ビートルズ
が 当時 マハリシを訪ね 訪れた 町
私は ヨーガは 任天堂wii で
初体験しました


ポンデイチェリイ の
シュリ
にも 御縁在り 長く滞在しました

リシュケシュはガンジス河
中上流域にある 小さな町です
河を隔てた 対岸に ヒンドウーの
お寺が建ち並び スピーカーから
フル ヴォリウムで 御経が鳴り
響いていました

お寺に行くには ガンジスに架かる
橋を渡ります
多分 名前がラクシュ マンジュラ 橋
人達が

この 病気の て
脚 みて
と アピッて来ます
バクシーシという施しをするのだが
橋の 入り口に 両替屋が並ぶ

解り安く言えば
\1000円を 一円玉に替えて
ばらまく様に

つかみ あげ デス

頂いた 施しは バケツで また
両替屋へ
100m の マネー ロンダリング
聞くところでは ライ患者達は
夕方には そこそこの お家に
帰宅後 美味しい カレーを
いただくらしい

少なくとも 60年代 ヒッピー
ビートルズ のイメージからは
ほど 遠い 感じでした が
流石に ガンジス
その とうとう とながるる河面
を 眺める日々は 知らぬ間に
私達の心を 悠久の時 へと
導いた

by timer.
Generation gap no2

世代間の溝 と云うと余りイメージ
の良い言葉ではないのです
がっ私は 逆に あってしかり


ある方が 面白いと思う
時代を 10年単位で分けた時
50年代 60年代 70 80 90
現代に至るまでの 各時代に
各々 音楽 文学 芸術 建築
ありとあらゆる分野に置いて どの
時代も 素晴らしいからデス

人は 物心ついて後 その各々の
時代を生きる中で 見たもの
や聴いたもの

人間形成するでしょう
その時私達は自分の生きた 時 を人に
伝える 義務 が在るのでは
責任 が在るのでは
思います
そして 今と これからを 生きる
若者は
古き時代を 学ぶ必要があります
何故ならば 今 この ナウ の
時 は既に 過去へ流れます

変わるモノ と 変わらぬモノ
老いも 若きも 互いに
リスペクト して
ワンラブ

ワンハート

ジェネレーション ギャップ
埋めて 行こうze
by timer without gap





