私のアメリカno.8

ロスのマリナーとサンフランシスコ
の耕ちゃんの家を何度も
行き来した理由
そう ワーゲンバス

フルレストアに向けて
インドのワーゲンバスの縁
がアメリカ サンタクルーズ迄
繋がる縁
バス
ビンテージカー

ワーゲンのオーバルウィンドウは
2台乗り継いだので バス
特別な思いが在りました

がっ 思うようには進まぬ修理

まっ その分 長く居れるし
又 来る 口実にもなるしデシタ
ゴールデンゲイトブリッジ
金門橋 渡り

越えると いきなり 田舎感は増す
ナパのワイナリーを越すと更に

どっ ど田舎



その ど田舎の 更に 更に
入った 山の中に 昔 インドの
Goaで
これも 又 縁

そう
東京で ボブマーリーの 通訳を
した人デス
彼らの住む 山小屋は 囲炉裏が
あって 何処か 懐かしい
秘密基地の様なたたずまい
その立地
ロケーションは最高
広大な森の大木の枯れ枝にとまる
ホークのかっこよさは
う
っていうか どアメリカでした

近くに(といってもかなり)
川があって 全体が 温泉
そこで 子供達が おおはしゃぎで
遊んでいたあの日は 忘れる事は
無いであろう

その後 彼らは 山を降りて

連絡せず月日は矢の如し
連絡してみよう


さて 残しているのは シアトル

西海岸の カナダ との境デス
此処は 次回


by timer
(私のアメリカno.9)




本日のコレクション(no.
)








