銀河は宇宙空間を落ちている。勿論、太陽系もまた落ちている。
ゆえに、その位置エネルギーを使って自転や公転からエネルギーを得るのにはそんなに特殊な技術は要らない。
ダムの様にエネルギーとして取り出す事が可能なのである。

イギリス海軍が、ソナーや衛星通信、GPSなどの外部ソースに依存することなく世界中で船舶の正確な動きや位置を特定できる「量子航法システム」の最初の実験に成功したことを発表した。
これがあれば、潜水艦も自動航行させることが出来る。つまり、水中ドローンの開発に成功したことも意味する。
イギリス海軍は、海での覇権を握る事に成功するとともに、船舶の自動航行をもその手中におさめたことになる。素晴らしい。
受信メッセージ|Ameba (アメーバ)https://msg.ameba.jp/ucs/received/detail?messageCode=2023060018201019
死を恐れることなど無い。死は特別な睡眠と変わらないからである。
肉体は残念ながら活性酸素などの悪影響により僅か120年、テロメアの研究で、多くて500年程しか意識を保っていられない。
生命は死という行為を獲得したものだけが、その姿を保っていられるようになっている。意識は肉体が朽ちても時の球体の中心に保たれる。
人型生命体に生まれ変わるのは、法(ダルマ)を遵守した無辜の生命体であり、大多数の生命体がこれにあたる。
突然だが、死後の世界はある。無いと考えるヒトは本当に無になる。正確にはダークマターとなる。生まれ変わりはあるのだ。
有ると考えるヒトは再び生まれ変わり、存在できる。ただし、法に背く悪人は、八熱地獄にいく。何世紀も熱い思いをする。
現代の科学的に言えば、恒星の一部となる。実際星にも意識があり、恒星に生まれれば、その重力と熱でかなりの精神を蝕まれる。
我らが太陽にも意識があり、マクロの意識は太陽そのものだが、悪人の意識はプロミネンスになる。かなり、熱い思いを何世紀にも強いられることになる。
ウラジーミル・プーチンはありとあらゆる非人道的な行いをやり尽くしている。
カホフカダムを破壊してヘルソン州に展開してた自軍の兵士までも犠牲にしているのだ。
国のトップとしてまともな指揮など出来ていない。歴史観が我々とは完全に違う。
この堕ちるとこまで堕ちた男の最後は、核使用による報復以外に選択肢は無くなってきた。
ロシア正教もろとも蒸発する道を選んだようだ。死してダークマターとなることは避けられない。