淑徳大学
皆楽しそうだぁ
何で俺は大学入らなかったのかと後悔も少々…
案内してくれた学生さん輝いてたもんな
キャンパスライフ楽しんでます!的なオーラを当てられて咳込んでしまったよ
もう29だぜ!
若さや東京に擦れていない時期を過ぎ、かといって大人の色気なんて全く出てこない!
今だ鞄にはPSPとDSだもん、なんならDSに溶けかけたチョコ付いてたりするし、色気なんて出る訳ないさ
青年と大人の中間
ケンタウロス
メデューサ
シーマン
半人半獣の生き物と一緒で恐怖しかない
子供の心を持った大人が理想的ではあるけどなかなかに難しい
少年ジャンプでもなく
ビジネスジャンプでもない
てことはヤングジャンプかな…
ん~
バランスの悪いジュンスカ
このたび、秋にさしかかり、皆様の笑顔が見たいということで
『二郎会 秋のさんま祭』
が開催されました!
昼から外でさんまを焼いて食べる!
秋にさんまを食べるってだけで100点!
しかも外で食べたら100点!
さらに、焼いてるときにさんまの油が垂れて、炭に「ジュッ」てなったら100点!
もう300点だからね!
しかもこのさんまは伊達さんが仙台から捕れたてを送ってもらったもの
普段は料亭に卸す新鮮なさんま
なんなら刺身でも食べれる品物
それをだよ100匹!!
料亭でなじみの客が
「今日はさんまがいいかな?」
「すいません…それが今日は全部品物が切れてまして」
「なんだと!祖父の代から足しげく通ってるのに、大好きなさんまがないとはどうゆうことだ!?」
「すいません…それが港で聞いたら新鮮なさんまは、東京とか、サンドイッチがなんとからしくて…」
「えーい!もう金輪際この店には来ないからな!」
「せ!先生!先生お待ち下さい!!」
とかだったりなかったり。
伊達さんM-1の賞金のほとんどをさんまに使ったんじゃないかな?
そんなさんまを網に放る
米さんま米さんま…
人間が同じ過ちを繰り返すように
米さんま米さんま…
もう食べれないって位、さんま食った!
近くを通った見知らぬおばさん2人にもさんまおすそ分け!
伊達さんが「こりゃ週一だな」と言っていた
二郎さんも「俺と伊達ちゃん二人きりになるまでやろう」と言っていた
まんざらでもない俺。
一日の締に二郎さん&ドラゴンさん&おかみでカラオケに行き
「ジュンスカイウォーカーズ」縛りで3時間!
最高に高得点な一日だ!
231600点だな!
もうピンボールだぜ!

