タイムマシーン3号 関太オフィシャルブログ 「フトシしっかりしなさい」 powered by Ameba -211ページ目

思い出37

ひいおばあちゃんも一緒に住んでいた。

「たま」

ひらがなで「たま」ばぁちゃん。

畑から帰ってきてそのまま部屋入るから、家の床が砂っぽかった。

靴で生活するアメリカってあんな感じかな?

思い出36

墓に備えてあるお菓子が美味しそうだった。

葛藤はあったが、なんとか耐えれたので


今もそれなりに真っ当に生きてます。

あそこの分岐点難しかったなぁ

思い出35

一つ下のマサヒコは

机の引き出しに

びーーーーっちり、擦り切れいっぱい、

セミの抜け殻を入れていた。

子供心に「これが、ひく、という感情かぁ」と思ったものです。