これ見て噴かないでくださいねー・・・・・・・・・。
曖昧3cm そりゃぷにってことかい!!
ちょっっっ!!!!!
社会現象になっているのは知っていますが、ここまでとは・・・。舞台となった場所へ行く例は文学の世界でもよくあることですが、奥ゆかしさがない・・・。
普通、文学探訪っていうと、有名な現代文学に出てくる舞台(「坊っちゃん」なら道後温泉)に訪れて、その情緒を味わう醍醐味があるわけなんですが、その現代版がこれ!!?
大林宣彦もびっくりだよ!!
あと、絵馬に「こなたは俺の嫁」なんて書くなよ。確かに「○○君と付き合えますように」みたいな恋愛成就の願いもあるけどさー!!
でもね、ちょっとわからなくもありません。大好きな作品の中に少しでも近づきたいと言う気持ちがあるのならそのモデルとなった地に訪れるのもいいと思います。
観島は・・・そういうのはないかなー。ただ、尾道は久しぶりに行きたいです。何度も言ったことがあるのですが、手に入れたものは大してないと感じています。今度いけたら改めて文学の世界へ・・・・・・・。
ていうか趣味読書だった!!?
あと、イーハトーヴ行きたいし武蔵野(マリみての舞台)にも行きたい・・・。
ひぐらしファンは白川郷に行きたいんだよね
話変えますが、こなたの声優ってゲーム版ではユリと一緒なんですよね~。平野綾に仕事取られてるみたい・・・。













