未来につながる中学受験、そして、長期的に創造する子育て

未来につながる中学受験、そして、長期的に創造する子育て

中学受験のサポートをしながら母が学んだこと。
教育分野のお仕事で学んだこと。どちらも現在進行中。
筑駒にご縁をいただきました。


夏休みが終わりました。

戦略的に計画を練って

それをきちんと実行することができました!

悠々と成し遂げて

最後は時間を持て余してしまうくらい。

 

この”余白”を持たせたスケジュールがすごく大事。

 

 

夏期講習→カキシを無事に終え

 

ただ黙々と復習をして蓄積する・・・夏期講習

初見で解く応用力を試し、過去問にも触れる・・・カキシ

 

まさに本人主導で動かないことには回らないカリキュラムとなり

徐々に親の出番がなくなりました。

手を離すことで、強くなってきたぞ!!

 

学校の始業式前に

思いっきり発散する”幸せな旅”をすることもできました。

 

夏休みが終わった感想・・・

「受験の天王山!っていうイメージに結びつく

ヒーヒー言いながら過ごす夏休みではなかった。」

 

10時間以上の勉強が、とってもナチュラルでした。

 

余裕そうな受験生を見て、もっとやってもらいたい気持ちも出てくるのですが

”欲張らない”ことを大事に☆

終える選択をしました。

 

そして、9月からハードな日々が始まります。

この場に及んで

「このレールを歩ませていいのだろうか?」

と言う迷いが邪魔するのですが

 

今まで粛々と頑張ってきた我が子の

想いが満たされる受験になることを一番に考えて

 

これから数ヶ月サポートしようと思います。

過去問を解き出すと、

学校側もメッセージをリアルに感じ

「この学校に行かせてあげたいな♡」と思います。

 

良い受験にしましょうね!!