長い期間、日本の闇裁判が続いてきたようです。個人ばかりかマスコミも気が付かないそのカラクリも暴露されています。

国有地転がしが問題になっている昨今においても、日本国民が1人1人認識を持ち考えなければ子供たちの未来がどうなるのでしょうか。

何気ない日常に住居侵入被害、近隣が入れ替わりなどよく耳にするようになってきました。

他国政府の教育支援を比較して日本はどうなのか、課題は山積しています。

被害が何故?減少しないのでしょうか、誰でも身近な法律を多少なりとも知り又手伝う事でも第3者から学ぶ事ができるのではと、、。

 

参考例

1、刑事訴訟法239条1項 何人も、犯罪があると思料するときは、告発することができる。

2、公益通報者保護法

3、犯罪捜査規範第63条、66条

4、個人情報保護法

5、郵便法第37条裁判における正規のルートで裁判所から郵送されていない偽装裁判で終結させようとする闇裁判が告発されています

  何故なのでしょう?被害者側弁護士が何故少ないのでしょうか?

 

検索し、確認してみることが騙されない唯一の救いになるのではないでしょうか。

被害の声が多く聞かれ当初は全く知りえなかったのですが、これだけ多くの声があるのを何故、放置されてきたのか、、マスコミの操作があげられるようになりこれは海外においても同様であり活動がされております。

ネットで共有し真実を知り被害に遭わないように考えていこうとするブログです。

日本の未来、子供たちの未来のためにも日本人でない外国籍の者が日本人通称名を使い何故選挙に立候補し入閣できるのでしょうか、中国籍で中国人として平然と日本人でない者が国会におり日本人を馬鹿にした光景ではと多くの反感をかっています。国籍が複数所持しているなど、、我々日本人がその国で同じ事はさせてもらえないのです。これらを踏まえ選挙は重大事であると言えるのではないでしょうか。

 

時代が古代に戻ったり歴史の改ざんも、、多くは演技、役者の世界なのだそうです。ノアの箱舟も人口地震では、、世界は古代からすでにつながり江戸時代と称してトンネル地下鉄のようなものまで知られてきています。

漠然とした中から1つずつ学びあいましょう。