夢のお告げは当たらない。 -54ページ目

範囲

住んでる地域によってここまでは安全、ここからリスク有り、ここから危険という判断がありますが。


機械製品でさえ外国に輸出する際データ添付を要求されているね。


一週間ごとで数日遅れのの記録は農畜産、漁業資源に関しては少ない印象がある。寧ろ、当日中の映像記録か写真を出荷分に添付するぐらいが理想だ。


無論、時間とコストが莫大にかかるし、現実的ではないかも知れないが、全滅よりいいだろう。
不安感が減少するまで毎日調査してもよいほどだ。


しかしこれでも、某2県では足りず、厳しい印象がある。地域差が大きい以上、採れた所の詳細な記録がいる。


市町村なんて大きな範囲でなく1軒ごとに分けて調査し、混ぜたら無効扱いにするシビアさが必要だ。

どれくらい

の地震の規模だと


電気が遮断されるか、復旧までの時間とか


なんとなく分かってきたのが嫌だ。


タバコ吸わないけど、ライターを胸ポケットに入れておくことにするよ。

携帯の場所も分からなかったりするからね。


何時まで続くのか悲観的になりがちだ。


分野、物事問わず、疲労が蓄積して突然、崩れてしまうことが増えていくね。

投票

さっさと行ってきました。


ガラガラ。


受付の人があくびしてた。


投票率低いだろうな。


県議なんて立て看板か選挙間近の顔見せくらいしか接点がない。


選んだ基準は大学出てるか、政治経験はあるか、極端な思想的偏向を持っていないかの3点。


これだけで絞ることが出来ます。


他の都道府県だともっといい候補者がいるのかな?