夢のお告げは当たらない。 -282ページ目

あぁ

お腹こわしたお(>_<) クルクルいってる。

「何を

怒っているのだ。」沈黙が暫く続き、焚き火からパチリと大きめの音がした後、男はたしなめるでもなく、抑揚のない声で呟いた。「今まで、いや、つい先程まであなたが僕に諭していたことは一体何だったんだ。」
「裏切られたとでも云うのか?」

外は

冬に逆戻りで雪景色。花粉飛ばないから、大歓迎だ。温かい食べ物飲み物さえあれば嬉しい。花粉さえなければ、春が一番いいのに(∋_∈)