夢のお告げは当たらない。 -232ページ目

扱い

がヒドいペェター。
でも事実教育程度は低く、自分の名前も書けないと想像する。
ハイヂさんはクラヴアさんの導きで保険会社に勤めキャリアを積むが、虚しさを感じ後にセラピストの道を選ぶ。
そして、久し振りにアルプスに帰りペェターに再開する。
しかし、ハイヂの体は既に病魔に蝕ばまれていた(;_;)

懐かしい

グインサーガ。
お疲れ様です、栗本さん。
その内揃えたいと思うよ。
竹河さん田中さんあたりにアナザーストーリーを書いて欲しいものだ。
SFマガジンかなにかで特集組まれたら買ってこよう。
ありがとうございましたm(u_u)m

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危険物を3種類申し込みました。
勉強間に合うかな?
将来甲種うけたいんだよね。
今年中出来たらいいな。