夢のお告げは当たらない。 -187ページ目

フリスク

ブラック。

結構きつめです。

最初のうちは一粒でも
「うはっ、最凶やべーよ。」
とか感じているのにその内
「ふーん、こんなもん?バリボリ。」
と直ぐに慣れてしまう。刺激が足りなくなる。

やはりここはネリわさびを鼻にブチュゥと…。
はしません。

おしっこがやたらと爽やかなミント香に変わるのが面白いね。

会場で

メシを喰らうのが旨すぎる。たかがコンビニ飯を喰うだけなのに。

毎週日曜日、受験会場に行きたいくらいだ。

試験の内容は既にどうでもよくなっているような気がしないでもない。

来週の試験は午後からだからお昼休みに食事はできないのだ。

雰囲気出ねーよ。
ただのお昼ご飯になっちゃう。

受験会場の樹木の上とか茂みのなかでミリメシ食べたら美味しいのかな?通報モンか。

土曜夜から日曜限定ツーリングキャンパーとか楽しいかも?これも場所を選ばないと通報モンというか職質だろ~ね。

世知辛い世の中だ。ネコだったならどこで寝ても怒られないかな。

鳥居

のパジャマが高級品というかグレードアップしている件。

初期は糸のほつれとかボロボロ風?だったけど今のやつはちっとばかしかわいいやつなんだ。

メイク以外は寝起きの奥様なんだよ。

集団芸にも参加してオチ担当になることも。
ちょっぴりぎこちないのだけどね。
拾える人が限られているのが残念。