夢のお告げは当たらない。 -176ページ目

の中のアイテムは、少し時代がずれている。

登場人物も今では逢うはずのない人だったりする。

こうすれば、ああすれば良かったなんて後悔に近い感情がその当時生まれていたわけがない、些細な記憶が蘇ってくる。

現実に決着がついたものより、分岐点や選択肢さえ認識が難しかったものに可能性という夢の中でのシュミレーションを試みているのか。

夢の中の私は現実よりもアタマが悪くて、何も出来なくて、必死にもがいてる。

全く、どっちが現実なんだか。

死亡フラグ動画

面白いな。

危険予知の勉強、対策にはならないけどね。

わたし自身は危険だと感じると、側頭部にピリッと感じます。

でも、いつもというわけではないので信用していません。

ドウデモいいことなのですが、キチ入っている人は顔に出てるんだね。

性格云々、生活環境どうこうで顔なんて変わるわけないよって思っていたんだけど。

外見上で判断したくないというのは、理想主義なのかな。

通勤

時に見かける車がいます。

別にミニスカ美女がオープンカーに乗っているわけでは有りません。

何故かというと、「痛車」だから。

わたしは交通ルールを守っている限りバッカじゃね?とは思いません。

だけど、他の場所で違うイラスト、同じ車種のものを見つけたので、お仲間なのかなと疑問がわきました。