夢のお告げは当たらない。 -172ページ目

何だか

刑事もの、国家もの?のドラマが多いんだね。

昔ならイメージ戦略、某国ならば国家発揚だろうけどさ。

今はどうなんだろ?

良く練られているとは思う。でも現実には其処まで考えている暇があるのかという気がするよ。

昔はドコスカバキバッキューンチュドーンで単純明解だったね。

共通点は法律、人権を一部置き去りにしてるシーンが見えるとこかな。

ブラタモ

タモリ倶楽部とくらぶれば、いささか上品な出来に御座いますな。

ナレーションとアナが女人ゆえ。

癖のある客人が欲しゅうてなりませぬ。

ストレスは

高い確率で頭痛につながります。

弱いな私は。

でも、難しいことへの拒絶反応と成長の機会のせめぎ合いなんだ。

気を抜いてしまったら、その後二度と素直な気持ちというか、ニュートラルで気負いなく挑戦することが出来なくなる。

苦手意識を持ってしまって、意識せずとも避けてしまうんだ。

そう考えるとアタマが割れても耐えなきゃね。

同じように沢山の人たちが頑張っていると思うと大したことないって思えてくるから不思議だ。