夢のお告げは当たらない。 -164ページ目

風邪

引いてます。
ワタシの場合、冬は引いてるのがスタンダードではありますが。

腹痛に始まり、のどの違和感、鼻水を経て、今頭痛が始まりました。

クソッタレ!

でございますことよ。

インフルエンザじゃないといいな。

引きこしよ。

そとは晴れてるのにやたら風が強いんだ。

体調悪化はメゲる。

江戸時代なら一年に何度死の恐怖を味わっていたか分からないな。

乾燥

してますね。

シャープ気味。
逆ぞりでしょうか?

ストレイキープをかましてますが、効果は不明です。

緩めて置いておくとサラに反りそうなので、張りっぱなしですよ。

ケースにいれておくのは面倒です。

のどカユいっす。
おクスリのむと眠たいです。
冬眠したいです。
死体DEATH。

コールドスリープを略すと、

コープス?!にはなりませんが。

状態は似てる…よね。
人に関しては。

未来の可能性だけ異なるけど。

オチはどちらも冷たくなっております。

あるくだり

レヴィストロースの本にありました。

簡単に。

ある部族の少年が、少女に触れると、少女は気を失って倒れた。

その罪を償うべく部族の大人達を納得させるためには、少年は作り話を創作しなければならなかった。

1 自分はシャーマンである。

2 シャーマンの能力は今現在は無くなってしまった。

3 シャーマンであった事実と今はその能力がないことは、壁に入りこんでしまった羽根を見つければわかる。

説明が下手ですいません。

ただ、この部族内で少年が生き残るためには上記の作り話が必要でした。
非科学的不合理といってもそれが部族内の社会性なのです。

私ではここまで頭は回りません。処刑されていたでしょう。