夢のお告げは当たらない。 -117ページ目

さて

まんとくん


なーむくん


どこにいったか探さねば。


今では一丸となって応援しています!


と言っておけば良いのか。


最後までキチンと生み出したキャラ貫いて欲しいものですな。

近所

のお家の屋根に…。


なんと!


水鳥拳!


ではなくて


鶴!


を見ました。


住宅街に不似合いなその端正なフォルム。


ありえん。


幻想かと思いました。


何か良いこと起きるかな。


そのお家の人。

読めない

図書館で借りてきたCD付きの教材。


読めないと凹む。


音声読み上げ前提で本を作っているから。


本だけでも使えるものもあるけど、それはある意味CDがオマケに過ぎないって事だし。


私は、良いものからしか学べないタイプの上、量が必要な愚か者です。


少ないものごとを、精査、応用出来るアタマのやらかい人になりたいけどムリだっ。


詰め込み過ぎて動けなくても仕方ない。


別に、どんだけ余計なこと入れても頭は割れたりしないからな。ダンボール箱じゃないんだし。


あっ、落語興味ないけど、図書館のCDがそこそこあったのでその内借りてみたいなと思いました。