話死を聞いているときに
だれにでもすぐにできて
また相手に話しかけて
もらいたいたくなる聞く姿勢
があります。
それは
相手のほうを見て
話を聞くことです。
しかし
ただ相手の方を見て話を
すればいいってもんじゃありません。
間違った方法であなたが
これをしてしまっているかも
しれません。
これをやってしまうと
話を聞いてても
相手には
聞いてないと思われたり、
テキトーに流されてると
感じられ、
結局
悪印象に
なってしまいます。
その悪印象になってしまう
要素というのは
3つあります。
それは
1、顔だけ向ける
2. ながら聞き
3.目が泳いでいる、別のとこを
見ている
では何でこんなことが
言えるのか。
自分が話しかけたときのことを
想像してみてください。
何か物を頼んだときに
顔だけこっち向けて
「わかりました」
と言われたり、
スマホをいじらながら
返事をされたりしたら
「話をきいてないんじゃ
ないか」
と不信感を抱く人が
ほとんだとおもいます。
つまり
相手のほうを見るだけ
ではだめ
ということです。
ここで意識してほしい
ことが1つあります。
それは
相手のほうに体ごと
向ける
ことです。
つま先から視線まで
相手がいる方を向ける
ことまでしっかり意識して
ください。
しっかりと身体を向けることで
相手にしっかり
話を聞いてもらえてる
と、伝えることができます。
話しているひとは聞き手の態度に
敏感なのでまずはしっかりと
話を聞ける姿勢を作りましょう。
明日から早速使って見て
ください。

