
「仕事最優先で、自分のことは、いつも後回し。」
気づいたら、食事も睡眠も削っていたなんてことはありませんか?

いつも、ありがとうございます。
タイムウェーバーななみです。
今回ご紹介するのは、「自分を犠牲にして我慢する癖を手放したい」 という想いでタイムウェーバーを受けられた、 50代女性起業家・久美さん(仮名)の事例です。
久美さんは都内在住のコーチ。
起業して5年目ですが、売上の波が大きく、休むことで収入が減る不安を常に感じていました。
そのため夜遅くまでクライアント対応、SNS投稿、事務作業をこなしながら、家事もやる日々。
体力的にも限界を感じ、「もっと自分を大事にしたい」とセッションを受けられました。
カウンセリングを通して見えてきたのは、久美さんが長年「自分を後回しにする」パターンを繰り返してきたということです。
仕事や家族を優先し、自分のケアや休息は常に後回し。
疲れていても「仕事や家事を終わらせないと、休めない」と、無理をし続けてきたそうです。
タイムウェーバーの分析結果
そこで今回、「私は自分を犠牲にして、我慢する癖を手放しました」という内容で、分析してみました。
これはまだ叶っていないことですが、タイムウェーバーでは、もう叶っていて、すでにそうなっているという形の文章にして分析します。
すると、それを叶うのを阻害していることや、不足していることが分かるのです。
こちらが、分析結果の一部です。
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微生物レベル
真菌(ミクロスポルム)
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カルマのレッスン
自分の可能性に気づくのは簡単だ。
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カルマのレッスン
私はいつも自分の創造的な目標を、心の目で明確に見ている。
カルマレッスンの項目が、多く出ていました。
自己犠牲や我慢する癖は、どうやら深いレベルのテーマのようです。
前世から持ち越している課題、もしくは家系で受け継いでいる課題であると想定できます。
母から受け継いだ癖
分析結果から、カルマのレッスンが大きな要因であると分かり、久美さんはこう仰いました。
「そういえば、母もよく我慢していたのを思い出しました。」
自分は母のように我慢したくないと思っていたのに、気づけば「母そっくりになっている」と驚かれていました。
そして、「私は我慢したくないって思っていたのだから、その気持ちを大切にします。」と、我慢する癖を手放すと決めたそうです。
こうした家系から受け継いだ癖は、それがあることにご本人が気づけず、次の世代へと持ち越されることが多いです。
しかし、今回のように気づけたことで、意識が変わり、思考と行動のパターンに変化が現れやすくなります。
タイムウェーバーのセッションでは分析するだけでなく、望む方向に進めるように、セッション後28日間、遠隔調整もいたします。
久美さんが、我慢する癖をスムーズに手放していかれることを願っています。

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この記事を書いた人・タイムウェーバーななみ
自分覚醒コーチ
2002年より活動。延べ2000人以上をサポート。
20年以上のセッション実績と周波数調整により、魂のブループリントを生きる支援を行う。
本音で向き合える存在として、経営者・起業家から厚い信頼を集めている。
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