えー、皆さんこんにちは。
今日も寒いですね。
雨と風と雷と…
そして残念なことに何も浮かばない私と。
今日の私の脳はくるくるパーです。
とりあえず、トキプリの内容に入っていきまっしょい!
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まず、エイルくんについてですが。
エイルくんはもう完全に見た感じおふざけキャラなのにおかん体質という感じの見た目にしたい。
が故にいつまでも見た目が決まらない。
意味深(笑)ぐらいの気持ちで見た目にしたいのだけれどね。
中々そういう感じにも出来ず。
後エイルくんについて変更点がひとつだけ。
武器が杖、帽子etc…となってますが。
主に使う武器については楽器という方法にします。
エイル「うん。ボク、マジシャンだからねっ★何でも出せちゃうんだ!!」
って言いながらグランドピアノ出してくるぐらいの気持ちです。
いや、マジで出します。
やってやりますよ(笑)
以上エイルくん情報でした。
次~
えー、トキプリまだ殆んど始動出来ていませんが。
そろそろ主体となる最初の物語をどこかで披露してみようかな…
なんてなんて!!
あ、すいません。
一人でテンションあがってしまいました。
ってわけで今日はえー、番外編。
家に存在するネタくじの中から今回のネタは…
もし彼らが同居したら!
やりにくい。けどやっちゃいますよー(笑)
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コレ「ふわぁぁぁ~おはよう!今日もいい天気だね♪」
シス「おはよう。あいつはまだ寝てるのか?」
コレ「ヨミなら寝てると思う!私起こしてくるよ」
シス「…いや、俺が行く。お前はこれでも飲んでゆっくりしとけ」
ティーカップに5分ほど前にいれた紅茶を注ぎシスはそのままヨミの部屋へ行く…
と…
シス「お前はいつまで寝てるんだ!」
ヨミ「あぁぁぁおれはまだ寝たいんだぁぁぁ!!!」
シス「いつもいつもお前が寝てる間にオレがどれだけ仕事してると思ってるんだ、全く」
ヨミ「そんなの関係ないもんね!だっておれは眠いから」
シス「…イラァ…そうか。じゃあコレはオレがもらう」
ヨミ「いやいやいやいや、待ってよ。それは違うでしょー。確かに眠いけれども、だ。コレはやれねーよ」
シス「そもそもアイツがお前みたいにちゃらんぽらんなヤツを好きになるとは思えない」
ヨミ「何ー!?そんなことないね!寧ろシスみたいなツンツンしたヤツ嫌いだッ!!」
シス「勝手に言っていろ。そしていい加減起きろ、カ・ス」
ヨミ「…だぁぁぁぁぁ、シスの馬鹿野郎ー!!!」
シス「痛っ…。おい、ヨミ。いい加減にしろよ?シャドウ!!!」
キンッ
ヨミ「う、うわぁぁぁぁぁぁぁあああああああ…」
キラリンッ
コレ「ヨミ?シス?どうかした?」
シス「何でもないから気にしないでくれ」
ヨミ「ぅ…」
こうしてヨミは一日動けないのであった…(完)
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ミエル「あれ?僕が一番?って事はー、もしかしてお姫様まだ寝てる…ってことか!やったー☆」
というわけでコソコソ忍び寄って部屋の前に到着しましたー☆ガチャッ
ミエル「あれ?なんだ、いないじゃん。ちぇっ、つまんないのー。せっかくオレが良い事してあげよーと思ったのになー…ん?あれは…」
ガチャッ
フラン「ミエル…貴様。私の部屋で一体何をしている」
ミエル「え、あー、え、うん。えっと…これは…ね。そのー…」
フラン「…貴様、殺されたいようだな。その手に持っているソレを返せ」
ミエル「エー嫌だな。ソレなんて言わないでよっ☆これはお姫様の大事なパ」
シュッ
フラン「パ?」
ミエル「パン」
ザシュッ
フラン「貴様がそんなに死に急いでいようとは私も思わなかった。さあ、どうしてほしい?」
ドキッ
ミエル「(なんだろう、この熱い気持ち)………」
フラン「どうかしたか?」
ミエル「………わっ!?び、吃驚した…急に顔近づけないでよ」
フラン「??何を一人でブツブツと言っている」
狼「おーい。おまいら遅いぞー?何してるんだー?」
フラン「狼、すまない。こいつが私の部屋に忍び込んでいてな」
狼「んー?なんだ、ミエル。また部屋間違ったのかー?」
フラン「また?」
ミエル「い、いやだなー、狼何言ってるんだよ。アハハッ」
フラン「…貴様ァァァァアアアア!!!」
狼「???なぁ、二人とも早くパンケーキ食べようよー」
この後フランの部屋には鍵がついたそうです(完)
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カスミ「んぅー…お洗濯日和ぃ~。お洗濯大好き!」
マロン「カスミ、ぼくも手伝うよ」
カスミ「ありがとう~」
エイル「じゃあ、ボクはキミ達のためにお茶でもいれちゃおうかなッ☆」
カスミ「本当?!!ありがとう、エイルだぁ~い好きぃ~」
エイル「うん!ボクも大好きだよ、カスミんッ♪」
ランド「…エイルきもい」
マロン「こらこら、ランド。本当の事は言っちゃ駄目だよ」
エイル「え、酷っ…ぐすん。さっさと準備してこよ」
グスンッスタスタ
エイル君は雑な泣き真似をしながらキッチンへ向かいました。
ランド「…あいつ嫌い!」
マロン「ボクもだけど、カスミが喜んでるから我慢しようよ」
ランド「…うー、わかった。ランドもお洗濯手伝うー!!」
カスミ「三人でやればすぐ終わるねぇ~、終わったら三人で遊ぼうねぇ~?」
マロラン「「うんっ!!!」」
暫く経って、お茶を入れたエイル君が戻ってくると…?
エイル「お菓子も用意してたから遅くなっちゃったもんね。フフッ、可愛いなぁ~♪」
カスミ「フニャフニャ~…フフフ~…zzz」
マロン「も、たべられないよぉ~…えへへ~…zzz」
ランド「だめ~あげないもん~…えへへ~…zzz」
エイル「なんというか…こういう時はやっぱりコレだよねっ☆」
ポンッ
いつものマジックで大きな毛布を出して三人に掛けて上げるエイル君でした。(完)
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3人「最初はー、グー…じゃんけん、ポンッ!!!」
フェルマー「やったー☆じゃあ、アタシの勝ちね。じゃあ料理」
カオル「ハア!?お前、料理の腕わかっていってんのかよ?壊滅tk」
フェルマー「そのうるさいお口を閉じなさいね?カオルちゃん」
カオル「イラァァァァァ…ちゃんってなんだよ、ちゃんって!!!」
ヨハン「そんな事はどうでもいい。勝負だ」
フェルマー「頑張ってね☆」
ピッ
TVの電源をいれチャンネルを手にするとソファに寝転がり寛ぎ出すフェルマー。
どうやら彼女には今後の展開が見えているようだ。
カオヨハ「最初はグー、じゃんけん、ポンッ!!!アイコで…」
フェルマー「あはははは(爆笑)」
数分後
カオヨハ「アイコで…」
フェルマー「あはははは(笑)」
数十分後
カオヨハ「はぁ、はぁ…アイ、コで…」
フェルマー「…いつまでそれやってんのよ。あんた達のせいで折角面白いTVも聞こえないのよ!!」
ヨハン「次で決着をつける」
カオル「負けねぇ!!」
カオヨハ「じゃんけん…」
一時間後
カオヨハ「アイ、コ…で…うっ…はぁはぁ…も、だめだ…」
フェルマー「………仕方ないわね。これでも食べて元気出しなさい」
ポコッキュインップクプクッシュワ
笑顔で得たいの知れない音を出している得体の知れない見た目の食べ物を出すフェルマーに対し顔を引き攣る二人。
カオル「お、おい。ヨハンお前先に食べていいぞ?」
ヨハン「え、遠慮することはなかろう。お前が先に食べるがいい」
カオル「いやいやいやいやいやいやいやいやいや。オレには無理。口に含むのも無理」
ヨハン「そういうな。お前なら必ずいける」
カオル「なんの自信だよ!それ!!絶対嫌だぞ。オレは食わん」
フェルマー「………いつまでやるの?それ」
カオヨハ「す、すいませんでした」
フェルマー「じゃあ、二人同時にどうぞっ(ハート)」
カオヨハ「いただきます………ぐっ」
パタリ
パタリ
こうして二人は灰となった。
フェルマー「じゃあ、カオルお風呂洗ってね。ヨハンは食器洗い。それ以外は自分らで決めてちゃんと今日中にやってね。アタシはTV観てるから」
カオル「うぅぅ…ぐっ…はぁはぁ…う…」
ヨハン「…っ…この俺が…ぐはぁ…」
フェルマー「あはははははははは(大爆笑)」
もう二度とじゃんけんはしないと決めたヨハンとカオルであった。(完)
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というわけでトキプリはこんな感じです。
ギャグ要素増やしながら切ない・ピュアラヴストーリー目指したい…
無理でしょうけどね。
つかれた
今日はヨミから…一言。
ヨミ「今回も読んでくれてありがとなっ☆俺様はこれからも虫捕まえながらシスに負けないくらい強くなってくからよろしく~!!あ、そうそう。言いたい事があったんだった。中々更新出来なくて本当に悪ぃと思ってる。どうもうまくいかねぇーな。本当にごめんな。でも少しでも早く更新できるように努力するから見守っててくれ!以上。じ次回はまぁ、流れ的に多分シス!」