初のブログにしては
少し過激なタイトルになってしまいました。
はじめまして、はじめました。
昨晩、田中圭さん主演の
「女子高生に殺されたい」を観ました。
自分自身、ホラー系が得意ではないので
かなり冷や汗かきながら見ましたが
最後まで観れる内容でした。
個人的な意見とネタバレですが、、、
最後の田中圭さんが記憶を思い出すシーン、
そして首を絞められて終わるシーンは本当なのか願望なのか、とても気になる終わり方でした。
今って、LGBTQとか色々な面で理解というか
なんていうんでしょうか。
100人いたら100人全員が理解できるか分からない内容って沢山あると思っていて
理解できない=悪い人ってなるのもどうなのかなって思う時も実はあるんですね。
差別したりするのはもちろん違くて
けど、理解はできないけど理解しようとしたり
寄り添ってなるべく理解できるように
お互いが負担なく生活できるようにする事が
大事なんじゃないかなって。
けど、今回の田中圭さんみたいに
自分の欲を満たしてもらうと相手が犯罪者になりかねない場合ってどうなるんだろうって
色々と考えさせられました。
1回目なのでね、この辺にしておきますか。