配達はいつものコースいつもの荷物。

今までカセットテープだけだったのでラジオをかけていましたが、これからはAUXも有りスマホのカーナビの音もカーステから聞く事が出来ます。もちろんCDもMDも

整体「清心」近藤さんの旧車に装備されていたものです。

大事に使わせて頂きますm(__)m

 

両親。うちに前から有った波板ポリカーボネートを切って木材に打って

完成。

これで突然の大雨でも子屋根の間から雨が吹き込まないと思います。

90歳のひいばあもここを通って車に乗る時、いちいち傘を広げなくても大丈夫^^¥

脚立で設置作業で、次の日腰が痛くて養生した僕でした^^;

 



研究の為インドに行っていたK原氏。僕のディジュリドゥの教室でも長いので自身の演奏も堂に入っていますね。ライブ撮影スタジオを仮設し演奏撮影の実験という初の役でも頑張って吹いてくれました。
マイク4本4トラックでレコーディング。とともにムービーを2カメで同時撮影。その後同期編集して1ファイルにまとめてみました。
今後もこの装備を使って、録音ワークの延長としてのムービー撮影ワークを展開して行きたいと思っています。

振り返る6月26日曜日「金子泰子」先生によるインプロビゼーションの会@総社という事で参加させて頂きました。

参加者は10人ほどで動きメインの演劇系の即興の方も居られました。

10時半頃から12時頃までで、3分1本勝負。

参加者を全員デュオで組み合わせられる様に抽選して、端末の時間を見ながら即興。

僕はディジュ+パーカッションでフルセット

 

即興というのは各音楽家によって自己の美学がそれぞれに存在していて、同感覚どうしだと分り易く進行しやすい気がします。

でも考え方が違うと争いにもなりかねないのでちょっとナイーブ。

 

今回は即興(即興演奏)のカテゴリーとクリエイティブな振る舞い方への整理がつきました。

(細かくは会終了後の振り返りと今後の方法論の中でのメール等)

やはり即興の中でもいろいろな(即興演奏を主体としている側からすると有り得ない)表現方法をどうするか(規制を掛けるかどうか)という所。

ここでは細かく書けませんが、今後の即興舞台(練習でも)どの部分をどのレベルで有りとするかが一番興味有る所です。

僕も身体即興系の方のパフォーマンスが勢い有り、どうしてもエキサイティングすると(生理的に)もう少し過激にとか、もう少しユニークにとか、思ってしまうし、新ネタ合戦になったりしても展開の予測をどの程度先まで想定するか、とか即興の仕立て方の深さを考えました。

 

7月8月も総社即興は開催されるようですし、僕は僕で僕なりの折り合いと整合性を探して行こうと思っています。