手カンナで裏側をだいたい平に削って、自動カンナに通します。


幅が200くらいなので、深さは0.5ミリとか1ミリ程度で削ります。


中古で買った自動カンナは刃こぼれもしてる何だかなぁのヤツなので(今度研げる替え刃に替えよう)
鼻落ちします(材料を差し込んだ時と出切った時に少し深く削れる現象)

触っても殆ど鼻落して無いんですが、光に当たると良くわかるので、手カンナで0.1ミリとかずつ削って修正。


その後サンダーで撫で回します。


たぶんこの後水をして、目を起こしてから320番とかで撫で回してから、塗装かなー。



その前に確認の為持参致します。


上手い事いくかな(^_^)










耳の裏が割れてる。
まずは瞬間接着剤で固めてみる。ダメかなー。

ねじれを削ります。


幅広の手押しカンナが欲しいけど、イヤイヤここから少しずつ、削って。

削るのがしんどいから出来るだけ削りしろを少なくする為に考えながら。


もともとの木の厚みを出来るだけ活かしながら、取れる大きさを1番大きく残しながら。


しかも短時間で、しんどく無い体の使い方を考えながら。。


なかなかしんどいですけど。頑張ります(^_^)









削ったり、削ったり。

木工所の道具があれば。。

でもプロの道具を使わずに何が出来るのか、という事だろうと手作業進めてみます。


一応、正解を進めている所です。
頑張りますー(^_^;)