先日カナコ編みのお仕事頂いてペーパーコードで編む仕事をさせて頂いたんですが、日数が空くと手順を忘れそうなので確認の為に小さいのを作って編んでみました。

急に木枯らしの舞う季節になって、その上ちょっと寒そうな椅子になっちゃいましたが、取り敢えずは編めることが確認出来ました。

杉の足なので軽いですがちょっと華奢なのでソフトにご使用との事です^^;


岡山市の企画で合唱をする恒例の発表会みたいな感じとの事。
中学の頃は吹奏楽コンクールで倉敷市民会館で演奏したのが思い出されました。
最近では流木ディジュでボーカルの方との演奏で岡山市民会館で演奏させて貰いました。

自分の子どもの発表会を見に行くのはこっちが勝手に何だか緊張する気がしますね~

ちなみに絶対見に来るなって言われていたので、見つからない様にこそこそ行ってこっそり見て逃げるように帰りました。それもちょっと楽しかったんですが^^

歌は、、、・。・

ではでは^^;


シンプルなリズム管楽器「ディジュリドゥ」は口の形でいろんな音色に変化させながら喋る様に音を出す事が出来ます。
循環呼吸で持続させつつ声を混ぜたり倍音を出してリズムや変化を楽しめます。

倉敷西阿知の雑貨屋さん」「M&M」では大体月に2回ディジュワークを開催させて頂いています。

そこで、ここオリジナルのヘンテコ奏法特殊奏法として、簡易パーカッションとの同時使用というのが有ります。

打楽器を小さい音で鳴らしつつディジュを吹く人は世界的には珍しくないんですが、細かいフレーズを叩きつつ、ディジュは楽譜通りに進行する、というのはなかなか大変。

当主のIKAWAさんはパーカッションをジャズ風のスイング感でゆるく叩きつつディジュをアドリブとか、手の動きと口の動きをそれぞれ独立して出来る様に練習されておられます。

他のワークでは殆どしていない1人合奏ですが、大半の場合はどちらかの楽器がどちらかへ大きく足を引っ張るのでバランス良く音楽にするのはハードル高いんでしょうね^^;

最近では曲「ニュートラル」の8ビート的合奏版とスイング的合奏版の二種類が課題になって来ました。

ご興味ある方は是非~ほぼ隔週金曜日の夜です^^/