バイトネタ
今日スキン画書いてたんだけど
2年ぶりにSAI使ったのでいろいろくるって結局最初からやるます(;^_^A
まじ3時間無駄にしたー;
えっとですね、前にも書いたかもしれないんですけど
あたしは某ドーナツ屋
ミス〇でバイトしております!
そこでバイトすることもう一年
なので今までに困ったお客&面白かった客をランキング方式で紹介します(`∀´)
第3位 『困った常連さん』
どこの店にも常連さんっていると思うんですけど
ある程度のお客さんの好みは覚えてます。
例えばこのお客さんはコーヒーをお湯で薄めたり、冷たい水を付けたあげたりとか
ですけど一人細かいこだわりを持った常連さんがいるんですね。
その名もじーじ(・∀・)(おじさんだから)
最初あたしが対応したとき
じーじ 「いつもの丸いの頂戴。」
ちま 「え・・?丸いのですか・・・?」
いや、ドーナッツ全部丸いんですけど。。。
じーじ 「だからまーるくて白いの!!!」
困ってるところを店長が助けてくれました
そして出したドーナッツは
(引用ミスタードーナッツ))
ハ〇ーディップ!!
白くないじゃんッ!(・∀・)
しかもそのいつものが定期的に変わるから困ったもんだw
(その時点でいつものではない)
そしてじーじにはホットコーヒーは紙コップ
氷は5個入れ
紙ナプキンは3枚
おつりは全部小銭で
(1個でも合わないと怒るヽ(`Д´)ノ)
そして過去には
じーじ 「なんで今回の広告にクーポンついてないの?いまは不景気なんだからちゃんと付けなきゃだめなんだよ!!!」
それからしばらく説教されました
いやいやあたしに聞かないでダ〇キンに言ってくださいな!
店長 「じーじ最近見ないから俺ついに天に召されたのかと思ったよw」
縁起悪いっすよ、店長(゜ρ゜)
第2位 『名前を知りたがる客』
ある日レジを打っていたところ
客「このレシートには店員の名前かいてないんだね。」
ミズ〇のレジは固定ではないので打っている店員の名前は印字されません
(まぁ大体スーパーのレジくらいですけどね)
客 「なんだぁ、俺人の名前見るの好きなんだよね。」
ちま 「ぁはは、そうなんですかー。」
そして客はあたしの名札を見て
客 「〇〇さんの下の名前は?」
ちま 「いや、ちょっと教えられないですね;;」
なんでこんなとこで教えなアカンねんっ!;
ドーナッツは包み終えもう準備はできたというのに必死であたしの下の名前を当てたがる客
客 「さゆり??えりこ?」
ちま 「いえ、違いますねー。」
ついには・・・
客 「じゃあきなこだ!」
んなわけねーだろっ!!!
ちま 「ご想像にお任せします。」
結局それで満足したのか客は帰っていきました
帰った途端先輩方大爆笑:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
先輩 「なんだよきなこって!!!」先輩 「ペットの名前かよッ!!」
いやいや助けてよッ!!!先輩
そして第一位は
『この子をお願いします。』
これはあたしの先輩が経験した話です
あたしのお店は某スーパーの1階テナントにあります。
そしてお店のすぐ左に自動ドアがあります。
ある日おじいちゃんが何かを手で抱えお店まで来たらしい。
おじいちゃん「店員さん、お願いがあるんだけどね。」
先輩 「はい、お客様どうなさいました?」
おじいちゃん「あそこのドアの下にね、鳥がケガしてたからここで飼ってもらえんかね??(´・ω・`)」
そういってケガをしたツバメを持ってきたらしい
先輩 「そのようなことはうちでは・・・。」
おじいちゃん「弱って可哀想なんだよ。お願いだから一旦預かってもらえないかね??」
心温まる話だけどさ
おじいちゃん、ちょっと場所考えよ(゜д゜;)
うち飲食店だから、動物病院とかじゃないから
あまりにもしつこかった為仕方なくそのツバメを預かることにした先輩 ←偉い
とりあえずオフィスルームに連れて行った
すると
バサバサバサッ!!!!
もう元気に飛び回るツバメちゃん
そしてオフィスルームは糞だらけにッ!もうパニック状態ッ!(°Д°;≡°Д°;)
先輩 「どどどーしよ!!」
あわてて外へ出すと
そのツバメは元気に飛び立っていったそうな
先輩 「もーほんと何でも屋だと思ってるから困るよねッ!(`・ω・´)キリッ」
こんな感じです!w
どんなことがあってもお客様は神様!!(・∀・)
だから多少の我慢はしなきゃいけないのですッ!!(`・ω・´)キリッ
たむ 「え?あぁ、常連クレーマー?よくうちの店にもいるよ!
そういう時は俺が客で来た時その客の自転車倒したりとかちょっとした嫌がらせすんだ。」
どんだけ陰湿なんだああ( ̄Д ̄;;
たむ「え?お客様は神様?いやいや人間だよ!(・∀・)」
お前は何様だ(°∀°)
2年ぶりにSAI使ったのでいろいろくるって結局最初からやるます(;^_^A
まじ3時間無駄にしたー;
えっとですね、前にも書いたかもしれないんですけど
あたしは某ドーナツ屋
ミス〇でバイトしております!
そこでバイトすることもう一年
なので今までに困ったお客&面白かった客をランキング方式で紹介します(`∀´)
第3位 『困った常連さん』
どこの店にも常連さんっていると思うんですけど
ある程度のお客さんの好みは覚えてます。
例えばこのお客さんはコーヒーをお湯で薄めたり、冷たい水を付けたあげたりとか
ですけど一人細かいこだわりを持った常連さんがいるんですね。
その名もじーじ(・∀・)(おじさんだから)
最初あたしが対応したとき
じーじ 「いつもの丸いの頂戴。」
ちま 「え・・?丸いのですか・・・?」
いや、ドーナッツ全部丸いんですけど。。。
じーじ 「だからまーるくて白いの!!!」
困ってるところを店長が助けてくれました
そして出したドーナッツは
(引用ミスタードーナッツ))
ハ〇ーディップ!!
白くないじゃんッ!(・∀・)
しかもそのいつものが定期的に変わるから困ったもんだw
(その時点でいつものではない)
そしてじーじにはホットコーヒーは紙コップ
氷は5個入れ
紙ナプキンは3枚
おつりは全部小銭で
(1個でも合わないと怒るヽ(`Д´)ノ)
そして過去には
じーじ 「なんで今回の広告にクーポンついてないの?いまは不景気なんだからちゃんと付けなきゃだめなんだよ!!!」
それからしばらく説教されました
いやいやあたしに聞かないでダ〇キンに言ってくださいな!
店長 「じーじ最近見ないから俺ついに天に召されたのかと思ったよw」
縁起悪いっすよ、店長(゜ρ゜)
第2位 『名前を知りたがる客』
ある日レジを打っていたところ
客「このレシートには店員の名前かいてないんだね。」
ミズ〇のレジは固定ではないので打っている店員の名前は印字されません
(まぁ大体スーパーのレジくらいですけどね)
客 「なんだぁ、俺人の名前見るの好きなんだよね。」
ちま 「ぁはは、そうなんですかー。」
そして客はあたしの名札を見て
客 「〇〇さんの下の名前は?」
ちま 「いや、ちょっと教えられないですね;;」
なんでこんなとこで教えなアカンねんっ!;
ドーナッツは包み終えもう準備はできたというのに必死であたしの下の名前を当てたがる客
客 「さゆり??えりこ?」
ちま 「いえ、違いますねー。」
ついには・・・
客 「じゃあきなこだ!」
んなわけねーだろっ!!!
ちま 「ご想像にお任せします。」
結局それで満足したのか客は帰っていきました
帰った途端先輩方大爆笑:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
先輩 「なんだよきなこって!!!」先輩 「ペットの名前かよッ!!」
いやいや助けてよッ!!!先輩
そして第一位は
『この子をお願いします。』
これはあたしの先輩が経験した話です
あたしのお店は某スーパーの1階テナントにあります。
そしてお店のすぐ左に自動ドアがあります。
ある日おじいちゃんが何かを手で抱えお店まで来たらしい。
おじいちゃん「店員さん、お願いがあるんだけどね。」
先輩 「はい、お客様どうなさいました?」
おじいちゃん「あそこのドアの下にね、鳥がケガしてたからここで飼ってもらえんかね??(´・ω・`)」
そういってケガをしたツバメを持ってきたらしい
先輩 「そのようなことはうちでは・・・。」
おじいちゃん「弱って可哀想なんだよ。お願いだから一旦預かってもらえないかね??」
心温まる話だけどさ
おじいちゃん、ちょっと場所考えよ(゜д゜;)
うち飲食店だから、動物病院とかじゃないから
あまりにもしつこかった為仕方なくそのツバメを預かることにした先輩 ←偉い
とりあえずオフィスルームに連れて行った
すると
バサバサバサッ!!!!
もう元気に飛び回るツバメちゃん
そしてオフィスルームは糞だらけにッ!もうパニック状態ッ!(°Д°;≡°Д°;)
先輩 「どどどーしよ!!」
あわてて外へ出すと
そのツバメは元気に飛び立っていったそうな
先輩 「もーほんと何でも屋だと思ってるから困るよねッ!(`・ω・´)キリッ」
こんな感じです!w
どんなことがあってもお客様は神様!!(・∀・)
だから多少の我慢はしなきゃいけないのですッ!!(`・ω・´)キリッ
たむ 「え?あぁ、常連クレーマー?よくうちの店にもいるよ!
そういう時は俺が客で来た時その客の自転車倒したりとかちょっとした嫌がらせすんだ。」
どんだけ陰湿なんだああ( ̄Д ̄;;
たむ「え?お客様は神様?いやいや人間だよ!(・∀・)」
お前は何様だ(°∀°)

