ワクチン接種から始まった大災難・・・
脳脊髄液減少症とまでこぎつけ、治療・・・
しかし、またぶり返し、もうどうしようもない状況
正直、ここまでかかった医療費が高額になり・・・💶
学校の出席日数などもこのままではかなりマズイ・・・
そして、ワクチン接種をしてから体調を崩したという話がちらほら聞こえてはいるが、相変わらずワクチン接種を推奨しまくる行政
接種券が定期的に送付されてきていた

ここまでくるにあたり、居住地域のワクチンコールセンター、厚労省のコールセンター、居住している都道府県のコールセンター、文科省、病院関係などなど・・・ありとあらゆるところへ問い合わせした
ぶっちゃけ、腑に落ちる回答をいただけたところはない
特に厚生労働省のワクチンコールセンターは、ヤバい
(この後、何度となく連絡させていただき、毎回腹立つご対応をしていただくことになる
)
そんな時に、なぜか一人の県議員が浮かんだ。
面識があるわけではないが、無所属の女性議員。小さなお子様のママで、市議から県議になった方である
勇気を出して、県議の方へメールをしてみた。
息子の経緯、高額となる医療費、ワクチン接種券などへの注意喚起の必要性、高校の出席日数の危機的状況等・・・
数日経過し、県議の方より返信メールがきた!
寄り添った内容ではあったが、県議の方1人の意向ではなかなか難しい・・・
しかし、高校の出席日数について、県の教育委員会へ問い合わせをしていただけた❗
そして、文科省にコロナに関するガイドラインがあり、その中では欠席等は不利にならないよう配慮すること、とある。
該当すれば、欠席ではなく出席停止扱いとする対応が可能なはず、との大変ありがたい情報を頂けた
もちろん、すぐに文科省へ確認と、学校担任へガイドラインについてを連絡したのは言うまでもない
なお、議員は息子のことを、県議会の一般質問の登壇時に取り上げてくださり、発言してくださった
この後、何度かやり取りさせていただくが、行政関係の方で、真剣に向き合ってくださった方は、今のところ彼女だけである🍑